2021年09月17日

長野県花、リンドウ咲く(2021.9.17)

本日、秋口の花、リンドウが咲きました。
リンドウは長野県の県花にもなっていて、親しみのある花(軽井沢町は長野県にあります)。
自生地で咲くものは徐々に減りつつあるので、毎年開花を楽しみにしている花の一つです。

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2021年9月17日 軽井沢草花館 リンドウ

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2021年9月17日 軽井沢草花館 リンドウ

下写真:開いた花の中を覗いてみるとアリが5匹ほどいました。蜜をなめているのでしょうか?

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2021年9月17日 軽井沢草花館 リンドウの花の中にいた蟻(アリ)
posted by kusabanakan at 16:19| 草花館日記

2021年09月14日

紅白ミズヒキ咲く(2021.9.14)

すでに8月から咲きはじめていますが、9月を過ぎて本格的な見ごろとなり、現在も尚きれいな姿です。
軽井沢草花館の庭では赤と白のミズヒキが両方咲いています。
一般的にミズヒキといえば赤いミズヒキを指して言いますが、白いミズヒキはギンミズヒキ(銀水引)というそうです。
ギンミズヒキは軽井沢草花館の庭で元々生えていたものですが、自生のものかどうかは不明です。

ミズヒキは数が増えすぎるので、7月までに出てきた葉は適当に間引きして抜いていますが、花が咲く前なので、その時は赤なのか白なのか分かっていません。
今年はギンミズヒキ(白)の方が多く咲いています。

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2021年9月14日 軽井沢草花館 ミズヒキ(赤)とギンミズヒキ(白)

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2021年9月14日 軽井沢草花館 ギンミズヒキ(白)

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2021年9月14日 軽井沢草花館 ミズヒキ(赤)
posted by kusabanakan at 19:53| 草花館日記

2021年09月12日

駐車場、イロハモミジ秋めく&ススキ、ワレモコウ、ヤマハギ、オミナエシ等美しく(2021.9.12)

軽井沢草花館の駐車場にあるイロハモミジ。
9月に入って夏の緑から、ほんのりと赤みを帯びた緑へと変わってきました。
紅葉シーズンにはまだ1か月以上早いものの、しっかりと秋の気配を感じる季節になりました。

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2021年9月12日 軽井沢草花館 イロハモミジ

また、軽井沢草花館の庭ではワレモコウが見ごろの状態となり、その他、ススキ、オミナエシ、キキョウといった秋の七草もきれいな状態です。

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2021年9月12日 軽井沢草花館 ワレモコウ

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2021年9月12日 軽井沢草花館 ススキの穂

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2021年9月12日 軽井沢草花館 ススキの穂の拡大

下写真:オミナエシも長い期間咲いてくれています。現在、花びらの8割くらい散ってしまっていますが、種になる部分は鮮明な黄色が残り、咲いているように見えます。

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2021年9月12日 軽井沢草花館 オミナエシ(背景のピンクはヤマハギ)

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2021年9月12日 軽井沢草花館 ヒヨドリバナ

下写真:今年もたくさんのキキョウが咲きましたが、ほぼ咲き終わりとなりました。

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2021年9月12日 軽井沢草花館 キキョウ
posted by kusabanakan at 16:21| 草花館日記

2021年09月07日

ヤマハギ咲く(2021.9.5)

例年に比べてやや遅れてヤマハギが咲きはじめました。
ヤマハギは秋の七草のひとつ。
しばらく、花が楽しめそうです。

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2021年9月7日 軽井沢草花館 ヤマハギ

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2021年9月7日 軽井沢草花館 ヤマハギ
posted by kusabanakan at 19:31| 草花館日記

2021年09月05日

ホトトギス(紫&白)&タニソバ咲く(2021.9.5)

今年も9月になってホトトギスが咲きはじめました。
紫と白、つぼみがたくさんついていて、これから次々に開花していきそうです。

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2021年9月5日 軽井沢草花館 ホトトギス

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2021年9月5日 軽井沢草花館 ホトトギス(白)

また、タニソバの花が咲きはじめています。
葉の一部が赤く草もみじして秋の気配を感じます。

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2021年9月5日 軽井沢草花館 タニソバ
posted by kusabanakan at 21:51| 草花館日記

2021年08月30日

アサマフウロ咲く(2021.8.30)

本日、アサマフウロが一輪咲きました。
株数は少ないのですが、毎年8月の終わりころから9月にかけて咲いています。

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2021年8月30日 軽井沢草花館 アサマフウロ
posted by kusabanakan at 20:18| 草花館日記

2021年08月14日

タマアジサイ咲き、雨は降り続く(2021.8.14)

昨日から続く雨。
本日、九州3県(福岡、長崎、佐賀)、広島で大雨特別警報が発令されるなど、各地での水害が心配です。
軽井沢でも昨日(8/13)58_、本日(8/14)は16時までで78.5_の雨量となっており、午後には一部の地区に大雨警報(土砂災害)警戒レベル3相当が発令されました。
今後も数日にわたって雨雲が停滞するとの予報、最新の気象情報をこまめにチャックし、災害の備えをしたいと思います。

さて、こんな雨続きの中、タマアジサイが咲きはじめています。
軽井沢では晩夏に咲くアジサイですが、昨日今日と気温が低く(最高気温が20度未満)、梅雨時のアジサイを見ているようです。
今年は6月から7月にかけてタマアジサイの葉の多くが枯れてしまい、状態はとても悪いのですが、なんとか咲いてくれました。

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2021年8月14日 軽井沢草花館 タマアジサイの花

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2021年8月14日 軽井沢草花館 タマアジサイ つぼみ

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2021年8月14日 軽井沢草花館 タマアジサイ 球(たま)の状態
posted by kusabanakan at 16:07| 草花館日記

2021年08月12日

ワレモコウ開花、その他8草(2021.8.12)

晩夏の花、ワレモコウが咲きはじめました。その他、一部ではありますが開花中の花としてマツムシソウ、オミナエシ、オトコエシ、ヒヨドリバナ、キキョウ、ノハラアザミ、フシグロセンノウ、コマツナギの花を写真で紹介します。
どれも、たくさん咲いているわけではありませんが、各所で少しずつ咲いて、季節の移ろいを感じさせてくれています。

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2021年8月12日 軽井沢草花館 ワレモコウ(咲き始め)

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2021年8月12日 軽井沢草花館 見ごろ

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2021年8月12日 軽井沢草花館 見ごろ(散り始めも)

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2021年8月12日 軽井沢草花館 見ごろ(散り始めも)

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2021年8月12日 軽井沢草花館 見ごろ

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2021年8月12日 軽井沢草花館 見ごろ(散り始めも)

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2021年8月12日 軽井沢草花館 咲き始めで見ごろ

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2021年8月12日 軽井沢草花館 フシグロセンノウ 見ごろ(散り始めも)

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2021年8月12日 軽井沢草花館 コマツナギ(咲き始め)
posted by kusabanakan at 18:00| 草花館日記

2021年08月07日

シュロソウ&ゲンノショウコ開花(2021.8.7)

数日前から咲きはじめたシュロソウ(棕櫚草)が見ごろとなりました。
色鮮やかな花ではありませんが、凛とした立ち姿がとても上品で絵になる草花です。

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2021年8月7日 軽井沢草花館 シュロソウ

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2021年8月7日 軽井沢草花館 シュロソウ

下写真:8月に入ってからようやく咲きはじめたゲンノショウコ。
いつもの年であれば、7月の後半くらいから咲きはじめて、この時期になればたくさん咲くのですが、今年はとても少ないです。
葉っぱはあちらこちらで見られるので、これから9月にかけて、たくさん咲いてくれるだろうと期待しています。

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2021年8月7日 軽井沢草花館 ゲンノショウコ
posted by kusabanakan at 16:05| 草花館日記

2021年08月04日

ウバユリ開花(2021.8.4)

本日、ウバユリが咲きました。
草花館でこの花が咲くのは、5年ぶり。
5年前に咲いたのは7月19日で、敷地内の異なる場所で咲きました。

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2021年8月4日 軽井沢草花館 ウバユリ

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2021年8月4日 軽井沢草花館 ウバユリ

posted by kusabanakan at 21:31| 草花館日記

2021年08月03日

レンゲショウマ見ごろの時期へ(2021.8.3)

7月26日に最初の一輪を咲かせたレンゲショウマ。
その後、花の数が増えてきて、本日、ようやく見ごろと言えるような状態になりました。

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2021年8月3日 軽井沢草花館 レンゲショウマ

開花前のつぼみがたくさん残っているので、まだまだ花が楽しめそうです。
posted by kusabanakan at 22:10| 草花館日記

2021年08月02日

大小のフシグロセンノウ&ギボウシ見ごろ(2021.8.2)

軽井沢草花館のフシグロセンオウとコバギボウシが見ごろとなりました。

フシグロセンノウは地植えにしているものと、鉢植えにしているものが両方ともきれいに咲いて、まさに見ごろです。
6月に入ってから、地植えのフシグロセンノウが増えて密集していたので、一部鉢に植え替えたのですが、その鉢の苗が巨大な大きさに成長し、120aの高さで咲いています。一方、今日咲きはじめた地植えのフシグロセンノウは35a。
どちらもきれいに咲いてくれているのですが、何故このような成長(大きさ)の違いが出るのか?不思議です。
比較的花期の長い植物なので、花の数は少なくなっていきますが、8月一杯、場合によっては9月に入ってからも咲いてくれるかもしれません。

【フシグロセンノウ】

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2021年8月1日 軽井沢草花館 鉢植えのフシグロセンノウ(高さ120a)
(6月に地植えから鉢に移植、土は一般的な市販の培養土)

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2021年8月2日 軽井沢草花館 地植えのフシグロセンノウ(高さ35a)

【コバギボウシ】

7月下27日に咲きはじめたコバギボウシですが、5日後の昨日(8/1)、見ごろの状態になりました。

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2021年8月1日 軽井沢草花館 コバギボウシ

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2021年8月1日 軽井沢草花館 コバギボウシ 
posted by kusabanakan at 19:55| 草花館日記

2021年07月31日

ヤマユリ開花(2021.7.31)

本日、ヤマユリの花が咲きはじめました。
軽井沢町内では、すでに1週間以上前から各所で咲きはじめていて、草花館のヤマユリはやや遅めの開花となりました。
この花が咲くと軽井沢の盛夏を感じさせてくれます。
まだ開花前の株もあり、今後1週間くらいはきれいな花が楽しめそうです

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2021年7月21日 軽井沢草花館 ヤマユリ
posted by kusabanakan at 19:36| 草花館日記

2021年07月27日

駐車場、イロハモミジ夏の緑&ギボウシ、アザミ、ナデシコ咲く(2021.7.27)

軽井沢草花館の駐車場にあるイロハモミジ。
これから一年で最も気温の高い時期に入っていきますが、イロハモミジの葉は深い緑色となりました。
今日は休館日でしたが、ユウスゲの咲くころに撮影し、前回6月26日以来、約1か月ぶりの更新です。

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2021年7月27日 軽井沢草花館 イロハモミジ

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2021年6月26日 軽井沢草花館 イロハモミジ

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2021年6月6日 軽井沢草花館 イロハモミジ

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2021年5月22日 軽井沢草花館 イロハモミジ

また、軽井沢草花館の庭ではコバギボウシ、ノハラアザミが咲きはじめ、2日前に咲きはじめたエゾカワラナデシコの花も複数賑やかに咲き出しました。

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2021年7月27日 軽井沢草花館 コバギボウシ

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2021年7月27日 軽井沢草花館 ノハラアザミ

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2021年7月27日 軽井沢草花館 エゾカワラナデシコ
posted by kusabanakan at 20:32| 草花館日記

2021年07月26日

レンゲショウマ開花(2021.7.26)

本日、軽井沢草花館のレンゲショウマが咲きはじめました。
花はまだ1つだけ。
本格的な見ごろとなるのは8月に入ってからになりそうです。

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2021年7月26日 軽井沢草花館 レンゲショウマ
posted by kusabanakan at 21:19| 草花館日記

2021年07月25日

エゾカワラナデシコ開花(2021.7.25)

今季初めてエゾカワラナデシコが咲きました。
開花はまだ一輪だけですが、昨年までよりも株数が増えていて、つぼみも多くついています。
これからしばらくの期間、きれいな花が楽しめそうです。

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2021年7月25日 軽井沢草花館 エゾカワラナデシコ
posted by kusabanakan at 21:49| 草花館日記

2021年07月21日

フシグロセンノウ、キキョウ、マツムシソウ、オミナエシ等の夏花が一斉に開花(2021.7.21)

暑い日が続き、夏の花が一斉に咲きはじめています。
今日はフシグロセンノウ、キキョウ、マツムシソウ、オミナエシ、ヒヨドリバナが咲きました。
それぞれの開花数は少ないものの、色とりどりの花が咲きはじめて、日々の観察が楽しみです。

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2021年7月21日 軽井沢草花館 フシグロセンノウ(鉢植え、今季初開花)

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2021年7月21日 軽井沢草花館 キキョウ(今季初開花)

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2021年7月21日 軽井沢草花館 マツムシソウ(今季初開花)

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2021年7月21日 軽井沢草花館 オミナエシ(1週間くらい前から咲きはじめ)

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2021年7月21日 軽井沢草花館 ヒヨドリバナ

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2021年7月21日 軽井沢草花館 アカバナシモツケソウ
posted by kusabanakan at 20:16| 草花館日記

2021年07月08日

230a超のカラマツソウ咲く(2021.7.8)

毎年恒例になってきましたが、軽井沢草花館の庭の一角で背の高いカラマツソウが咲きました(実際には2日前が咲き始め)。
花茎の高さで230a超! 花の天辺までなら240aあり、今までで一番の高さです。

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2021年7月8日 軽井沢草花館 カラマツソウ(花茎約230a、天辺まで約240a)

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2021年7月8日 軽井沢草花館 カラマツソウ(花茎約230a、天辺まで約240a)

下の写真は昨年(2020)の同日に撮影した同じ株のカラマツソウです。
花の天辺までの高さは220cmでした。

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2020年7月8日 軽井沢草花館 カラマツソウ

一般的なカラマツソウは1b前後のものが多いように感じますが(牧野図鑑では90aくらいと説明)、
このカラマツソウは少なくても記録を残している2016年以降、花茎を2b以上の高さに成長させ、花が咲いています。
植えたものではなく自然に生えてきたもので、肥料を与えることもなく、自然に任せて成長を見守っています。
ただ、6月に入るころになると花茎が高く伸びすぎて、まっすぐに立っていられなくなってくるので、支柱を立てて、倒れないようにだけはしています。

軽井沢草花館の庭の植物は普通よりも大きなサイズになる植物が少なくなく、ユウスゲやワレモコウも毎年のように2bを超える丈になっています。
明確な理由は分かっていませんが、一つの要素としては、地下水位が低いので地面が乾いたり、水不足になることはありません。

以下、2019年、2018年、2016年に撮影したカラマツソウです。参考まで

【参考】

下写真:2019年は7月上旬に気温が低く日が続き、咲き始めが遅かったようです。

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2019年7月15日 軽井沢草花館 カラマツソウ

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2018年7月6日 軽井沢草花館 カラマツソウ

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2016年7月2日 軽井沢草花館 カラマツソウ 高さ208a
posted by kusabanakan at 11:45| 草花館日記

2021年07月01日

ヤマホタルブクロ咲きはじめました(2021.7.1)

ヤマホタルブクロが咲きました。
今年は6月の後半からすこし涼しい日が続き、6月中の開花とはなりませんでしたが、まずは一輪開花。
これから次々に咲いてくれそうです。

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2021年7月1日 軽井沢草花館 ヤマホタルブクロ
posted by kusabanakan at 17:05| 草花館日記

2021年06月28日

【ご案内】「信州の安心なお店」認証店&お得なクーポン販売(2021.6.28→9.14更新)

2点のご案内です。

1.「信州の安心なお店」認証店に登録されました(2021年6月16日)。
2.認証店限定の「プレミアム付きクーポン券(以下。クーポン券)」の販売(9/15−11月23日)
※長野県全域でコロナ感染警戒レベル5が発出された影響で、信州の安心なお店のプレミアム付きクーポンの新規販売を一時的に自粛しておりましたが、9月15日より販売を再開します。是非ご利用ください(9/14)。

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詳細は以下をご覧ください。

【1.「信州の安心なお店」認証店】

長野県では利用者が安心して飲食や各種サービス等を利用できる環境をつくるため、しっかりとコロナ感染対策を行っているお店を「信州の安心なお店」として認証しています。

 信州の安心なお店 公式ホームページ

軽井沢草花館は認定員の審査を受け、6月16日付で「信州の安心なお店」認証店として登録されました。

当館では以下の新型コロナウィルス感染対策を講じ、来館のお客様に安心して利用していただけるよう取り組みを続けています。
ご理解と、ご協力をお願いいたします。

・マスクの着用
・手指消毒(入口、受付、展示室内の3か所に消毒アルコールを配備しています)
・チェックシートのご記入(氏名、連絡先、健康状態)
・非接触型体温計での検温(体温が37.5度以上の方は入館をお断りしています)
・館内では人と人との間隔を1m以上空けて、密にならないようご協力をお願いします。
・来館者が同時に10名以上になった場合、人数制限を行います。
・機械換気による換気を常時行っています。

【プレミアム付きクーポン券(以下。クーポン券)の販売】

5,000分を3,000円で購入でき、2,000円分お得にご利用いただけます。

このクーポンは信州の安心なお店の認証店ごとに発行されるもので
軽井沢草花館で販売するクーポンは軽井沢草花館のみで利用することが出来ます。

100部限定(1人1部まで)で売り切れ次第終了です。
クーポンの販売と利用期間は11月23日(火・祝)まで

クーポン利用の詳細は公式ホームページでご確認ください。

 信州の安心なお店 公式ホームページ
posted by kusabanakan at 11:01| 草花館日記