2025年11月16日

【ご案内】冬期休館2025-2026

【ご案内】冬期休館2025-2026

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2025年度 軽井沢草花館 企画展
石川功一の水彩・油彩展「軽井沢の花と実」(4/26-11/16)は終了しました。

次回の展示は2026年4月下旬からを予定しております。

軽井沢草花館ホームページ https://kusabana.net
posted by kusabanakan at 17:00| 展示紹介

2025年10月31日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実 ルイヨウショウマ 10/31

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりルイヨウショウマの花と実】
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石川功一 ルイヨウショウマの花 水彩スケッチ(1995年5月30日)

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石川功一 ルイヨウショウマの実 油彩 (2002年 4号)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※11/17から翌年4月下旬まで冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

【-11/16】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布

期限を延長しました。2025年11月16日までの期間におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

 マジ部じゃらん ← 詳細のリンク先

2025年の営業カレンダー
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が定休日です。また11/17以降冬期休館
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2025年10月21日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実 ツリバナ 10/21

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりツリバナの花と実】

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石川功一 ツリバナの花 水彩スケッチ(1986年6月10日)

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石川功一 ツリバナの実 水彩スケッチ(1992年10月17日)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※11/17から翌年4月下旬まで冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

【-11/16】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布

期限を延長しました。2025年11月16日までの期間におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

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2025年の営業カレンダー

2025年10月
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が定休日です。また11/17以降冬期休館
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2025年09月30日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実 ナナカマド 9/30

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりナナカマドの花と実】
 ※11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 ナナカマドの花 水彩スケッチ(1997年6月10日)
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石川功一 ナナカマドの実 水彩スケッチ(1997年10月16日)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※11/17から翌年4月下旬まで冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

【-11/16】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布

期限を延長しました。2025年11月16日までの期間におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

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2025年の営業カレンダー

2025年10月
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が定休日です。また11/17以降冬期休館
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2025年09月23日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実 ヤマボウシ 9/23

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりムラサキシキブの花と実】
 ※11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 ヤマボウシの花 油彩(2002年 8号)
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石川功一 ヤマボウシの実 水彩スケッチ(1987年9月20日)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※11/17から翌年4月下旬まで冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

【-11/16】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布

期限を延長しました。2025年11月16日までの期間におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

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2025年の営業カレンダー
2025年9月
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が定休日です。また11/17以降冬期休館
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2025年09月19日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実 ムラサキシキブ 9/19

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりムラサキシキブの花と実】
 ※11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。
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石川功一 ムラサキシキブの花 水彩スケッチ(1986年7月20日)

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石川功一 ムラサキシキブの実 水彩スケッチ(1995年10月121日)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

尚、9月23日(火・祝)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルイラストレーションミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

【-11/16】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布

期限を延長しました。2025年11月16日までの期間におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

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2025年の営業カレンダー
2025年9月
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2025年09月12日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実 ハナイカダ 9/12

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりハナイカダの花と実】
 ※11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 ハナイカダの花 水彩スケッチ(1986年6月9日)

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石川功一 ハナイカダの実 水彩スケッチ(1994年8月13日)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

尚、9月23日(火・祝)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルイラストレーションミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

【9/1-9/30】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布

2025年9月1日より9月30日までの期間におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

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2025年の営業カレンダー
2025年9月
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が定休日です。
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2025年08月28日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実 アヤメ 8/28

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりアヤメの花と実】
 ※11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。
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石川功一 アヤメの花 油彩(2000年)

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石川功一 アヤメの花と実 水彩スケッチ(1999年7月1日)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

尚、9月23日(火・祝)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルイラストレーションミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

【9/1-9/30】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布

2025年9月1日より9月30日までの期間におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

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2025年の営業カレンダー

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が定休日です。
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【9/1-9/30】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布

2025年9月1日より9月30日までの期間におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

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【小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内】

2025年11月16日(日)まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。
火曜日休館(但し、9/23の火曜日はOPEN)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。
尚、9月23日(水)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカル・イラストレーション・ミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

2025年の営業カレンダー

2025年9月
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2025年08月07日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実 クマヤナギ 8/7

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりクマヤナギの花と実】
 ※11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。
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石川功一 クマヤナギの花と実 水彩スケッチ(1987年8月7日)

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石川功一 クマヤナギの花と実 油彩(2002年)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

尚、6月5日(木)から9月23日(火・祝)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルイラストレーションミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

2025年の営業カレンダー

2025年8月
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2025年9月
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が定休日です。

2025年10月
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が定休日です。
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2025年07月31日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実 ユウスゲ 7/31

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりユウスゲの花と実】
 ※11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 水彩スケッチ ユウスゲ花と実 水彩スケッチ(1995年9月7日)

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石川功一 水彩スケッチ ユウスゲ花と実 油彩(1997年)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

尚、6月5日(木)から8月6日(水)(→9月23日に延長)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルイラストレーションミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

2025年の営業カレンダー

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が定休日です。
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2025年07月29日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(ナツハゼ)7/29

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品より(アラゲ)ガマズミの花と実】
 ※11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 水彩スケッチ ナツハゼの花(1987年6月24日)

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石川功一 水彩スケッチ ナツハゼの実(1998年9月15日)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

尚、6月5日(木)から8月6日(水)(→9月23日に延長)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルイラストレーションミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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【6/30-7/31平日】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布中!

本日2025年6月30日より7月31日までの平日(月、水、木、金)におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

 マジ部じゃらん ← 詳細のリンク先

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2025年07月03日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(アラゲガマズミ)7/3

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品より(アラゲ)ガマズミの花と実】
 ※11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 水彩スケッチ (アラゲ)ガマズミの花(1988年7月2日)

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石川功一 水彩スケッチ (アラゲ)ガマズミの実(1988年10月24日)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

尚、6月5日(木)から8月6日(水)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルアートミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

【6/30-7/31平日】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布中!

本日2025年6月30日より7月31日までの平日(月、水、木、金)におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

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【7/6、テレビSBC「サンデーミュージアム」で当館が紹介されます

今度の日曜日(7/6)に以下のテレビ番組で当館の展示内容が紹介されます。

2025年7月6日(日)11:24-11:30
SBC信越放送「サンデーミュージアム」

長野県のみでの放送となります。長野県に在住の方は是非ご覧ください。

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2025年06月30日

【6/30-7/31平日】マジ部じゃらん、19-22歳限定無料クーポン配布中!

本日2025年6月30日より7月31日までの平日(月、水、木、金)におきまして
「マジ部じゃらん」のサービスを利用すると
19歳から22歳のお客様限定で
軽井沢草花館の入館料が無料となります(おひとり様1回限り)。

詳しくは「マジ部じゃらん」のサイトでご確認下さい。

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【小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内】

2025年11月16日(日)まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。
火曜日休館(但し、9/23の火曜日はOPEN)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。
尚、6月5日(木)から8月6日(水)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルアートミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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2025年06月29日

7/6、テレビSBC「サンデーミュージアム」で当館が紹介されます

来週の日曜日(7/6)に以下のテレビ番組で当館の展示内容が紹介されます。

7月6日(日)11:24-11:30
SBC信越放送「サンデーミュージアム」

長野県のみでの放送となります。長野県に在住の方は是非ご覧ください。

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【小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内】
2025年11月16日(日)まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。
火曜日休館(但し、9/23の火曜日はOPEN)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。
尚、6月5日(木)から8月6日(水)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルアートミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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2025年06月28日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(ニワトコ)6/28

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりニワトコの花と実】
尚、11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 水彩スケッチ ニワトコの花(1987年5月24日)

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石川功一 油彩3F ニワトコの実(2002年)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。
尚、6月5日(木)から8月6日(水)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルアートミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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2025年06月13日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(ウワミズザクラ)6/13

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。

【展示作品よりウワミズザクラの花と実】
尚、11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 水彩スケッチ ウワミズザクラの花(1989年5月24日)
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石川功一 水彩スケッチ ウワミズザクラの実(1998年8月16日)


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。
尚、6月5日(木)から8月6日(水)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルアートミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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2025年06月08日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(スズラン)6/8

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。


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今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。
尚、6月5日(木)から8月6日(水)までの期間、特別展示として梅林正芳氏のボタニカルアートミニ展示を開催中です。詳細はこちらをご覧ください。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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【展示作品よりマイヅルソウの花と実】
尚、11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。
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石川功一 水彩スケッチ スズランの花(1995年5月30日)

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石川功一 水彩スケッチ スズランの実(2002年9月24日)
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2025年05月25日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(マイヅルソウ)5/25

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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が定休日です。

【展示作品よりマイヅルソウの花と実】
尚、11月16日までの展示期間中に、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 水彩スケッチ マイヅルソウの花(1986年6月7日)

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石川功一 水彩スケッチ マイヅルソウの実(1987年10月4日)
posted by kusabanakan at 13:55| 展示紹介

2025年05月19日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(カマツカ)5/21

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

2025年の営業カレンダー

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【展示作品よりカマツカの花と実】
※5月21日より「コブシの花と実」に代わって「カマツカの花と実」の水彩スケッチを展示します。他にもオオヤマザクラ→ウワミズザクラ、アブラチャン→ツバメオモト、チドリノキ→コハウチワカエデの花と実を展示替えします。
尚、11月16日までの展示期間中に、さらに他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 水彩スケッチ カマツカの花(1998年6月2日)

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石川功一 水彩スケッチ カマツカの実(1995年10月19日)
posted by kusabanakan at 16:40| 展示紹介

2025年05月13日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(オオカメノキ)5/13

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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【展示作品よりオオカメノキの花と実】
※5月半ば以降、展示替えのため、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。
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石川功一 水彩スケッチ オオカメノキの花(1998年5月27日)

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石川功一 水彩スケッチ オオカメノキの実(1992年10月9日)

posted by kusabanakan at 21:38| 展示紹介

2025年05月05日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(アブラチャン)5/5

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、5月6日、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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【展示作品よりアブラチャンの花と実】
※5月以降、展示替えのため、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 水彩スケッチ アブラチャンの花(1998年4月21日)

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石川功一 油彩画 アブラチャンの実(2002年)
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2025年05月04日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(コブシ)5/4

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、5月6日、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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【展示作品よりコブシの花と実】
※5月以降、展示替えのため、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。

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石川功一 水彩スケッチ コブシの花(1995年4月30日)

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石川功一 水彩スケッチ コブシの実(1988年10月22日)
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2025年05月01日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(オオヤマザクラ)5/1

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、5月6日、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

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【展示作品よりオオヤマザクラの花と実】
※5月以降、展示替えのため、他の作品に替わることがございます。あらかじめご了承ください。
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石川功一 水彩スケッチ オオヤマザクラの花(1997年5月3日)
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石川功一 水彩スケッチ オオヤマザクラの実(1998年6月23日)
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2025年04月27日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(クサボケ)4/27

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年11月16日まで「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催中。


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、4月29日、5月6日、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
軽井沢草花館専用駐車場あり(4台分)

ホームページ https://kusabana.net

2025年の営業カレンダー
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【展示作品よりクサボケの花と実】

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石川功一 水彩スケッチ クサボケの花(1990年5月23日)
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石川功一 水彩スケッチ クサボケの実(1986年10月15日)
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2025年03月18日

【2025】石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実(3/18)

小さな美術館軽井沢草花館 2025年度展示のご案内

2025年4月26日(土)より「石川功一の水彩・油彩展 軽井沢の花と実」を開催します。
※4月25日までは冬期休館中です。


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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.7MB)

今年の企画テーマは花と実。画家・石川功一が描いた軽井沢自生の草花図(水彩・油彩)の中から「花の時」と「実の時」を描いた作品を並べて紹介する企画展です。花から実へと、季節に応じて変化する草花たちの姿をお楽しみいただければ幸いです。
水彩スケッチと油彩画の作品の中から、花と実の組合せ20組(40点)程を常時展示し、会期中に少しずつ入れ替えしていきながら、約40組(80点)を紹介します。

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開催日 2025年4月26日(土)~2025年11月16日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日 ※但し、4月29日、5月6日、9月23日の火曜日はオープン
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

2025年の営業カレンダー

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2024年11月10日

【ご案内】冬期休館2024-2025

【ご案内】冬期休館2024-2025

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2024年度 軽井沢草花館 企画展
石川功一の水彩・油彩展 「和歌に詠まれた草花たち(4/20-11/10)は終了しました。

次回の展示は2025年4月下旬からを予定しております。

軽井沢草花館ホームページ https://kusabana.net
posted by kusabanakan at 17:00| 展示紹介

2024年10月22日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」雪浅間(10/22)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」開催中です。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 3.7MB)

今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館

開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

2024年の営業カレンダー

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※11月11日以降冬期休館

【展示作品より雪浅間

以下、展示中の作品より「雪浅間」(油彩)と万葉集の和歌です。

万葉集 巻第20 4516番歌 大伴家持 (万葉集の最後の一首)
新しき 年の初めの 初春の 今日降る雪の いや重け吉事

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2024年10月撮影 軽井沢草花館 展示の様子 「雪浅間」油彩画 8号
posted by kusabanakan at 10:00| 展示紹介

2024年10月15日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」真っ赤に紅葉したヌルデ(10/15)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」開催中です。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 3.7MB)

今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館

開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2024年の営業カレンダー

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※11月11日以降冬期休館

【展示作品よりヌルデ

以下、展示中の作品より「真っ赤に紅葉したヌルデ」(油彩)と万葉集の和歌です。

万葉集 巻第2 208番歌 柿本人麻呂
秋山の 黄葉を繁み 惑ひぬる 妹を求めむ 山道知らずも

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2024年10月撮影 軽井沢草花館 展示の様子 「真っ赤に紅葉したヌルデ」の油彩画 30号
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2024年10月08日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」ニシキギ(10/8)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」開催中です。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 3.7MB)

今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館

開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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が定休日です。
※11月11日以降冬期休館

【展示作品よりニシキギ

以下、展示中の作品よりニシキギ(水彩スケッチ)と後拾遺和歌集の和歌です。

後拾遺和歌集 巻第11 651番歌 能因法師
錦木は 立てながらこそ 朽ちにけれ けふの細布 むねあはじとや

20241008ニシキギ19861025.jpg
2024年10月7日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ニシキギの実
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2024年10月01日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」黄葉(ダンコウバイ)(10/1)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」開催中です。

2024軽井沢草花館チラシB5表_1000.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 3.7MB)

今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館

開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

2024年の営業カレンダー

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が定休日です。
※11月11日以降冬期休館

【展示作品よりダンコウイバイ

以下、展示中の作品よりダンコウバイの黄葉(油彩)と万葉集の和歌です。

万葉集 巻第2 209番歌 柿本人麻呂
黄葉の 散り行くなへに 玉梓の 使ひを見れば 逢ひし日思ほゆ

20241001ダンコウバイ30F1999.jpg
2024年9月30 日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ダンコウバイ(の黄葉)の油彩画 30号
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2024年09月24日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」浅間山(9/24)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」開催中です。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 3.7MB)

今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館

開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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【展示作品より浅間山

以下、展示中の作品より浅間山の水彩スケッチと伊勢物語の和歌です。草花の作品ではありませんが、軽井沢町のシンボルといってもよい浅間山について詠まれている和歌として展示しています。

伊勢物語 8段 在原 業平

信濃なる 浅間の嶽に 立つ煙 をちこち人の 見やはとがめぬ

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2024年9月23日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 浅間山(1990年9月10日スケッチ)
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2024年09月17日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」カントウマユミ(9/17)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」開催中です。

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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。

開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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【展示作品よりカントウマユミ(関東真弓)

以下、展示中の作品よりカントウマユミの水彩スケッチと万葉集の和歌です。

 万葉集 巻第7 1330番歌 作者未詳

南淵の 細川山に 立つ檀 弓束巻くまで 人に知らえじ

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2024年9月17日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 カントウマユミ
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2024年09月10日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」ノコンギク(9/10)

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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。

開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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【展示作品よりノコンギク(野紺菊)

以下、展示中の作品よりノコンギク水彩スケッチと古今和歌集の和歌です。

 古今和歌集 巻第5 271番歌 大江千里(おおえのちさと)

植ゑし時 花待ちどほに ありし菊 うつろふ秋に あはむとや見し

20240910ノコンギク19920910.jpg
2024年9月10 日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ノコンギク
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2024年09月04日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」エゾリンドウ(9/4)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
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※11月11日以降冬期休館

【展示作品よりエゾリンドウ(蝦夷竜胆)

以下、展示中の作品よりエゾリンドウの水彩スケッチと古今和歌集の和歌です。

 古今和歌集  巻第10  物名 442  紀 友則

我が宿の 花踏みしだく 鳥打たむ 野はなければや こゝにしも来る

この歌の題は「竜胆(りうたむ)の花」でリンドウのこと。三・四句にまたがって「鳥(とり)打(う)たむ 野(の)はなければや」の中に「りうたむのはな」を隠し入れている。

20240904エゾリンドウ19980825.jpg
2024年9月4 日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 エゾリンドウ
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2024年08月13日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」ツユクサ(8/13)

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紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
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開館時間 10:00から17:00
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【展示作品よりツユクサ(露草)

以下、展示中の作品よりツユクサの水彩スケッチと万葉集です。

 万葉集 巻第10 2281 作者未詳

朝露に 咲きすさびたる 月草の 日くたつなへに 消ぬべく思ほゆ

※月草:ツユクサ科ツユクサのこと

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2024年8月13 日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ツユクサ
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2024年07月30日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」秋の七草(7/30)

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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
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※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。

開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
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入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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【展示作品より秋の七草】

以下、展示中の作品より秋の七草の水彩スケッチ(5点、7種)と万葉集二です。
水彩スケッチ5点にハギ、ススキ、クズ、ナデシコ、オミナエシ、フジバカマ、キキョウの草花7種が描かれています。
また、万葉集より山上憶良の歌より秋の七草を紹介しています。

 万葉集 巻第8 1537・1538 山上憶良

秋の野に 咲きたる花を 指折り かき数ふれば 七草の花 [其一]

萩の花 尾花葛花 撫子が花 女郎花 また藤袴 朝顔の花 [其二]

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2024年7月29 日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 秋の七草(5点に7種)
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2024年07月17日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」コゴミ&ヨモギ(7/17)

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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
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が定休日です。※8月も火曜日休館です。

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【展示作品よりコゴミ&ヨモギ】

以下、展示中の作品よりコゴミ&ヨモギの水彩スケッチと万葉集&古今和歌集の二です。
山菜にちなんだスケッチや和歌を選び、他にもワラビ、セリ、ミツバのスケッチを並べて展示中です。

 万葉集 巻第8 1427 山部 赤人
明日よりは 春菜摘まむと 標めし野に 昨日も今日も 雪は降りつつ

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2024年7月17日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 コゴミ(クサソテツの若芽)の水彩スケッチ

 古今和歌集 巻第1 22 紀 貫之
春日野の 若菜つみにや 白妙の 袖振りはへて 人のゆくらむ

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2024年7月17日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ヨモギ(花期)の水彩スケッチ
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2024年07月04日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」ヤブカンゾウ(藪萱草)=ワスレグサ(7/4)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。

開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2024年の営業カレンダー

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【展示作品よりヤブカンゾウ(藪萱草)=ワスレグサ】

以下、展示中の作品よりヤブカンゾウ(藪萱草)の草花図(水彩と油彩)と万葉集の二です。
尚、和歌に詠まれている忘れ草(ワスレグサ)は現在でいうヤブカンゾウのことだといわれています。

 万葉集 巻第三 三三四番歌 大伴 旅人
忘れ草 我が紐に付く 香具山の 古りにし里を 忘れむがため

20240704ヤブカンゾウ油彩12F1990年代.jpg
2024年7月4日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ヤブカンゾウ(ワスレグサ)の油彩画 12号

 万葉集 巻第四 七二七番歌 大伴 家持
忘れ草 我が下紐に 付けたれど 醜の醜草 言にしありけり

20240704ヤブカンゾウ水彩19920731.jpg
2024年7月4日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ヤブカンゾウ(ワスレグサ)の水彩スケッチ
posted by kusabanakan at 15:01| 展示紹介

2024年06月23日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」ノイバラ(野茨)(6/23)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」開催中です。

2024軽井沢草花館チラシB5表_1000.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 3.7MB)

今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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【展示作品よりノイバラ(野茨)】

以下、展示中の作品よりノイバラ(野茨)の水彩スケッチと古今和歌集より紀貫之の一首です。

 古今和歌集 巻第十 四三六 紀 貫之
 我は今朝 初にぞ見つる 花の色を あだなる物と いふべかりけり

20240623ノイバラ19870623.jpg
2024年6月23日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ノイバラの水彩スケッチ
posted by kusabanakan at 14:12| 展示紹介

2024年06月11日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」クリ(栗)(6/11)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」開催中です。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 3.7MB)

今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。

開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
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休館日 火曜日
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【展示作品よりクリ(栗)】

以下、展示中の作品よりクリ(栗)の水彩スケッチと万葉集より山上憶良の「子等を思ふ歌一首 併せて短歌」です。
ここで紹介している和歌は現代の日本人にも共感できるとても良い歌です。
※石川功一のスケッチは、クリは花を描いたものを展示しています。このスケッチと和歌は途中で展示替えすることなく、今年度最終日(11月10日)まで展示を続けます。

 万葉集 巻第五 八〇二 山上憶良
 瓜食めば 子ども思ほゆ 栗食めば
 まして偲はゆ いづくより
 来たりしものそ 眼交に
 もとなかかりて 安眠し寝さぬ

 万葉集 巻第五 八〇三 山上憶良
(反歌)銀も 金も玉も なにせむに 優れる宝 子に及かめやも

20240611クリ19980605.jpg
2024年6月11日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 クリの花(栗)の水彩スケッチ

※6月12日より6作品(水彩スケッチ)が入れ替わります。

1.アズマシャクナゲ→ノイバラ
2.ミツバツツジ→レンゲツツジ
3.ハハコグサ→サンカクイ
4.オキナグサ→クサソテツ(コゴミ)
5.オケラ→ウツギ
6.アカマツ→エゴノキ
posted by kusabanakan at 21:31| 展示紹介

2024年06月01日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」ワラビ(蕨)(6/1)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」開催中です。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 3.7MB)

今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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【展示作品よりワラビ(蕨)】

以下、展示中の作品よりワラビ(蕨)の水彩スケッチと万葉集の一首です。

 万葉集 巻第八 一四一八 志貴 皇子
 石走る 垂水の上の さわらびの 萌え出づる春に なりにけるかも

20240519アカネ19890530.jpg
2024年6月1日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ワラビ(蕨)の水彩スケッチ
posted by kusabanakan at 19:57| 展示紹介

2024年05月19日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」アカネ(茜)(5/19)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内
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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。

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【展示作品よりアカネ(茜)】

以下、展示中の作品よりアカネ(茜)の水彩スケッチと万葉集の一首です。

 万葉集 巻第一 二〇 額田 王
 あかねさす 紫草野行き 標野行き 野守は見ずや 君が袖振る

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2024年5月19日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 アカネ(茜)の水彩スケッチ
posted by kusabanakan at 14:36| 展示紹介

2024年05月10日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」フジ(藤)(5/10)

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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。

開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
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【展示作品よりフジ(藤)】

以下、展示中の作品よりフジ(藤)の水彩スケッチと万葉集の一首です。

 万葉集 巻第八 一四七一 山部 赤人
 恋しけば 形見にせむと 我がやどに 植ゑし藤波 今咲きにけり

20240510フジ19900607.jpg
2024年5月10日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 フジ(藤)の水彩スケッチ
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2024年04月30日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」スミレ2種(4/30)

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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。
開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
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【展示作品よりツボスミレ&タチツボスミレ】

以下、展示中の作品よりツボスミレとタチツボスミレの水彩スケッチと万葉集の一首です。

 万葉集 巻第八 一四二四 山部 赤人
 春の野に すみれ摘みにと 来し我れぞ 野をなつかしみ 一夜寝にける

20240430スミレ2種.jpg
2024年4月30日撮影 軽井沢草花館 展示の様子 ツボスミレとタチツボスミレの水彩スケッチ
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2024年04月24日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」ネコヤナギ(4/24)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内

「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」を開催中です。

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今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。

開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
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【展示作品よりヤマネコヤナギ】

以下、展示中の作品よりヤマネコヤナギの水彩スケッチと万葉集の一首です。

 万葉集 巻第七 一ニ九三 柿本人麻呂
 霰降り 遠つ江の 吾跡川楊 刈れども またも生ふといふ 吾跡川楊
 ※楊:やなぎ

20240424ヤマネコヤナギ19970415b.jpg
2024年4月24日 軽井沢草花館 展示の様子  ヤマネコヤナギの水彩スケッチ
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2024年04月06日

【2024】石川功一の水彩・油彩展「和歌に詠まれた草花たち」(4/6)

小さな美術館軽井沢草花館 2024年度展示のご案内

2024年4月20日(土)より「石川功一の水彩油彩展 和歌に詠まれた草花たち」を開催します。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 3.7MB)

今年の企画テーマは「和歌」。日本の和歌と、画家・石川功一の描いた草花図(水彩・油彩)を並べて展示し、合わせて鑑賞していただこうとするものです。
紹介する和歌は、日本最古の歌集である「万葉集」を中心に、勅撰和歌集の「古今和歌集」、「拾遺和歌集」、「後拾遺和歌集」など、5〜11世紀に詠まれた歌とします。
和歌に詠まれた植物は、万葉集だけでも150種以上あるとされますが、本展では石川功一が描いた草花と合うものを76種厳選しました(内、万葉集52種)。展示している草花は常時約40種ですが、会期中に少しずつ、作品や歌の入れ替えを行います。

※この企画展は4年前(2020年)にも開催しましたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で期間短縮や入館規制を余儀なくされ、皆さんに見ていただく機会が減ってしまいました。そこで、4年越しのリバイバル展となります。

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開催日 2024年4月20日(土)~2024年11月10日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
 ※4月20日(土)から22日(月)の3日間は2024年度オープン記念として入館無料で公開しています。

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2023年11月19日

【ご案内】冬期休館2023-2024

museum-2023-2024winter-1000_flower.jpg

2023年度 軽井沢草花館 企画展
石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展(4/22-11/19)は終了しました。

次回の展示は2024年4月下旬からを予定しております。

軽井沢草花館ホームページ https://kusabana.net
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2023年10月12日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展より シラカバ×Lタテハ(10/12)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※10月12日現在、76点(石川功一32点+栗岩竜雄44点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ(実)・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
12.ノハラアザミ・・・ヤマキチョウ
その他

軽井沢草花館チラシ1000pix.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

下は本日展示を開始した作品です。石川功一の描いたシラカバ(花)のスケッチと栗岩竜雄の撮影したシラカバの樹皮にとまっているLタテハの写真です。栗岩氏の書き下ろしエッセーと共に展示中です(11月19日まで公開予定)。

20231012museum_Ltateha_shirakaba.jpg
2023年10月12日 軽井沢草花館 展示の様子
 右:石川功一、シラカバ(水彩スケッチ)
 左:栗岩竜雄、シラカバの樹皮に止まるLタテハ

2023_B1ポスター_1000pix.jpg

開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(11/20以降、翌年4月下旬まで冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

2023年の営業カレンダー
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2023年10月04日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展より ヌルデ×アサマイチモンジ等(10/4)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※10月4日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ(実)・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
12.ノハラアザミ・・・ヤマキチョウ
その他

軽井沢草花館チラシ1000pix.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

下の写真は展示中の作品です。栗岩竜雄の撮影した2枚の写真(右)にはヌルデの花で吸蜜するアサマイチモンジ、ジャノメチョウ、コミスジ、ミドリシジミの4種の蝶が収まっています。一方、石川功一の作品はヌルデが秋に紅葉した姿を描いた油彩画(30号)です。11月19日まで公開予定です。

20231003museum_nurude_chou.jpg
2023年10月3日 軽井沢草花館 展示の様子
 左:石川功一、真っ赤に紅葉したヌルデ(油彩)
 右:栗岩竜雄、ヌルデの花で吸蜜する蝶4種「アサマイチモンジ、ジャノメチョウ、コミスジ、ミドリシジミ」

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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(11/20以降、翌年4月下旬まで冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

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2023年10月03日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展より オランダガラシ×モンシロチョウ(10/3)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※10月4日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ(実)・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
12.ノハラアザミ・・・ヤマキチョウ
その他

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

下の写真は明日(10/4)から展示予定の作品です。栗岩竜雄の撮影したモンシロチョウ(右)は、キャベツ畑で交尾している♂+♀のカットと、水辺でクレソンの葉に産卵する♀のカット。一方、石川功一はオランダガラシ(クレソン)の水彩スケッチ(左)を合わせて展示します。11月19日まで公開予定です。

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2023年10月3日 軽井沢草花館 展示の様子(10月4日より公開)
 左:石川功一、オランダガラシ(クレソン)
 右:栗岩竜雄、モンシロチョウ×2点

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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(11/20以降、翌年4月下旬まで冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

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2023年09月12日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展より アサマフウロ×ギンボシヒョウモン(9/12)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※9月13日現在、74点(石川功一32点+栗岩竜雄42点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ(実)・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
12.ノハラアザミ・・・ヤマキチョウ
その他

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

下の写真は展示作品の一例で、石川功一の描いたアサマフウロの水彩スケッチ(左)と栗岩竜雄の撮影したギンボシヒョウモンの写真です。本日(9/12)、展示替え作業を行い、明日(9/13)から公開します。
このスケッチと写真は、同じ年月日に描かれ、撮影されたものです。石川と栗岩はお互いに面識がなかったものの、1987年8月16日から2006年7月8日までのおよそ20年間に、分かっているだけで62日間、同じ軽井沢町内のどこかで、スケッチを描き、写真の撮影をしていました。

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2023年9月12日 軽井沢草花館 展示の様子(9月13日より公開)
 左:石川功一、アサマフウロ(1987年8月16日スケッチ)
 右:栗岩竜雄、ギンボシヒョウモン(1987年8月16日撮影)

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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年09月06日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展より コオニユリ×アゲハ(9/6)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※9月6日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
12.ノハラアザミ・・・ヤマキチョウ
その他

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

下の写真は展示作品の一例で、石川功一の描いたコオニユリの油彩画(左)と栗岩竜雄の撮影したアゲハ夏型♀の写真です。
写真にはコオニユリの花で吸蜜するアゲハが収められていますが、アゲハの翅にはコオニユリの花粉が!
これは一体どういうことなのか?栗岩氏の詳しいエッセーで解説が添えられています。

20230906museum_koniyuri_ageha.jpg
2023年9月6日 軽井沢草花館 展示の様子
 左:石川功一、コオニユリ、油彩(6F)
 右:栗岩竜雄、コオニユリで吸蜜するアゲハ夏型♀

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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年09月03日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展より ヨツバヒヨドリ×アサギマダラ(9/3)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※9月3日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
12.ノハラアザミ・・・ヤマキチョウ
その他

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

下の写真は展示作品の一例で、石川功一の描いたヨツバヒヨドリの水彩スケッチ(左)と栗岩竜雄の撮影したアサギマダラの写真(右2点)です。
ヨツバヒヨドリとアサギマダラとの関係やアサギマダラ♂が持つヘアペンシルという器官について詳しい解説を付けて展示しています。

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2023年9月3日 軽井沢草花館 展示の様子
 左:石川功一、ヨツバヒヨドリ、水彩スケッチ
 右:栗岩竜雄、吸蜜するアサギマダラアザミ&ヘアペンシル

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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年08月28日

日本経済新聞「栗岩さんインタビュー」記事掲載(8/28)

本日、(全国紙)日本経済新聞朝刊に栗岩竜雄さんのインタビュー記事が掲載されました。

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「栗岩竜雄,軽井沢の蝶追って半世紀」 日本経済新聞 36面 文化面 2023年8月28日

当館では栗岩さんの蝶の写真を展示する「石川功一×栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」を開催中。
今年で蝶の観察歴50年を迎えた栗岩さんが、蝶の撮影にどういった思いを込めているのか?
栗岩さんの気持ちを記事が伝えてくれています。一読いただけましたら幸いです。

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小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内
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「石川功一×栗岩竜雄 軽井沢の展」

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※8月28日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
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その他

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年08月26日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展より ノハラアザミ×ヤマキチョウ(8/26)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※8月26日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
12.ノハラアザミ・・・ヤマキチョウ
その他

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下の写真は展示作品の一例で、石川功一の描いたノハラアザミの水彩スケッチ(左)と栗岩竜雄の撮影したヤマキチョウの写真(右上1点)です。
ノハラアザミの花はさまざまな蝶の吸蜜源になりますが、展示作品は、石川功一の描いたノハラアザミの水彩スケッチと栗岩竜雄の撮影したヤマキチョウがノハラアザミの蜜を吸っているところを捉えた一枚となっています。

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2023年8月26日 軽井沢草花館 展示の様子
 左:石川功一、ノハラアザミ、水彩スケッチ
 右:栗岩竜雄、ノハラアザミの花で吸蜜するヤマキチョウ、右上の写真

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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
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2023年08月16日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」 8月の「栗岩さんのお話し会」開催(8/16)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内
ネイチャーフォトグラファーの栗岩さんによる「お話し会」を開催します。現在、開催中の企画展「石川功一×栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」を一緒に観賞しながら軽井沢の花のこと、蝶のことを中心に、解説していただきます。是非ご参加ください。

日 時:8月5日(土)終了8月16日(水)終了、8月26日(土) 各15:00〜16:30
参加費:軽井沢草花館の入館料(500円)に含まれます。
場 所:小さな美術館軽井沢草花館

参加希望の方は、電話にて事前のご予約をお願いします(軽井沢草花館 0267-42-0716)。
尚、参加者多数となった場合、人数制限を行う可能性があります。あらかじめご了承ください。

※当館の駐車スペース(無料)は4台分となります。当日、お車でお越しの方は、満車になっている可能性がありますので、近くの駐車場をご利用の上、ご参加ください。草花館の近くだと、徒歩2〜3分のところにある町営・矢ヶ崎公園駐車場(2時間まで無料)か、徒歩7〜8 分の矢ヶ崎公園東側にある町営・新軽井沢駐車場があります(1時間まで無料)。
  (参考)軽井沢町の公式ホームページ(雲場池周辺の駐車場利用について 2022年11月4日)
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栗岩さんお話し会02_20230622.jpg

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※8月16日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

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2023年08月05日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」 8月の「栗岩さんのお話し会」開催(8/5)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内
ネイチャーフォトグラファーの栗岩さんによる「お話し会」を開催します。現在、開催中の企画展「石川功一×栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」を一緒に観賞しながら軽井沢の花のこと、蝶のことを中心に、解説していただきます。是非ご参加ください。

日 時:8月5日(土)終了、8月16日(水)、8月26日(土) 各15:00〜16:30
参加費:軽井沢草花館の入館料(500円)に含まれます。
場 所:小さな美術館軽井沢草花館

参加希望の方は、電話にて事前のご予約をお願いします(軽井沢草花館 0267-42-0716)。
尚、参加者多数となった場合、人数制限を行う可能性があります。あらかじめご了承ください。

※当館の駐車スペース(無料)は4台分となります。当日、お車でお越しの方は、満車になっている可能性がありますので、近くの駐車場をご利用の上、ご参加ください。草花館の近くだと、徒歩2〜3分のところにある町営・矢ヶ崎公園駐車場(2時間まで無料)か、徒歩7〜8 分の矢ヶ崎公園東側にある町営・新軽井沢駐車場があります(1時間まで無料)。
  (参考)軽井沢町の公式ホームページ(雲場池周辺の駐車場利用について 2022年11月4日)
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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※8月5日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

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「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」 8月の「栗岩さんのお話し会」開催(8/5)

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内
ネイチャーフォトグラファーの栗岩さんによる「お話し会」を開催します。7月に2回開催され、好評につき追加開催です。現在、開催中の企画展「石川功一×栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」を一緒に観賞しながら軽井沢の花のこと、蝶のことを中心に、解説していただきます。是非ご参加ください。

日 時:8月5日(土)、8月16日(水)、8月26日(土) 各15:00〜16:30
参加費:軽井沢草花館の入館料(500円)に含まれます。
場 所:小さな美術館軽井沢草花館

参加希望の方は、電話にて事前のご予約をお願いします(軽井沢草花館 0267-42-0716)。
8月5日、10:00現在、いずれの日程も定員に余裕があります。予約の上、ご参加ください。

※当館の駐車スペース(無料)は4台分となります。当日、お車でお越しの方は、満車になっている可能性がありますので、近くの駐車場をご利用の上、ご参加ください。草花館の近くだと、徒歩2〜3分のところにある町営・矢ヶ崎公園駐車場(2時間まで無料)か、徒歩7〜8 分の矢ヶ崎公園東側にある町営・新軽井沢駐車場があります(1時間まで無料)。
  (参考)軽井沢町の公式ホームページ(雲場池周辺の駐車場利用について 2022年11月4日)
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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※8月5日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

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2023年07月26日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」 8月の「栗岩さんのお話し会」開催

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内
ネイチャーフォトグラファーの栗岩さんによる「お話し会」を開催します。7月に2回開催され、好評につき追加開催です。現在、開催中の企画展「石川功一×栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」を一緒に観賞しながら軽井沢の花のこと、蝶のことを中心に、解説していただきます。是非ご参加ください。

日 時:8月5日(土)、8月16日(水)、8月26日(土) 各15:00〜16:30
参加費:軽井沢草花館の入館料(500円)に含まれます。
場 所:小さな美術館軽井沢草花館

参加希望の方は、電話にて事前のご予約をお願いします(軽井沢草花館 0267-42-0716)。
館内スペースの都合、申し込みが多い場合、時間を延長したうえで2回行うことや、やむを得ずお断りすることもあります。あらかじめご了承ください。

※当館の駐車スペース(無料)は4台分となります。当日、お車でお越しの方は、満車になっている可能性がありますので、近くの駐車場をご利用の上、ご参加ください。草花館の近くだと、徒歩2〜3分のところにある町営・矢ヶ崎公園駐車場(2時間まで無料)か、徒歩7〜8 分の矢ヶ崎公園東側にある町営・新軽井沢駐車場があります(1時間まで無料)。
  (参考)軽井沢町の公式ホームページ(雲場池周辺の駐車場利用について 2022年11月4日)
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栗岩さんお話し会02_20230622.jpg

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※7月26日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

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2023年07月22日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」 栗岩さんのお話し会 2回目終了

本日7月22日、ネイチャーフォトグラファーの栗岩さんによる第2回目の「お話し会」が行われました。
現在、開催中の企画展「石川功一×栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」を一緒に観賞しながら軽井沢の花のこと、蝶のことを中心に、解説していただきました。
当日は参加者7名。栗岩さんのお話しで進行しながらも、時々参加者からの素朴な質問が加わり、とても和やかで楽しいお話し会となりました。想定よりも少ない人数でしたが、館内が広くない事情もあり、このくらいがちょうどよい人数だと感じます。
1回目と同様に、参加者の皆さまに喜んでいただき、主催側としてもうれしい限りです。
8月も開催を予定しており、近日中に、このブログでご案内する予定です。

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2023年7月22日 軽井沢草花館 第2回目「栗岩さんのお話し会」の様子

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※7月22日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

下は展示作品の一例です。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

2023年の営業カレンダー

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2023年07月11日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」より ノハナショウブ×ヒカゲチョウ

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」開催中です(11月19日まで)。
7月12日より一部の作品が入れ替わります(石川功一7点、栗岩竜雄5点、計12点)

1.タチツボスミレ(スケッチ) × ツマグロヒョウモン(写真)
  → ツボスミレ(スケッチ)× ミドリヒョウモン(写真)
2.クロウメモドキ(スケッチ) → クロカンバ(スケッチ)
3.スイカズラ花(スケッチ) → スイカズラ実(スケッチ)
4.コオニユリ(スケッチ) →  オミナエシ&マツムシソウ(スケッチ)
5.小浅間山(スケッチ) → ノハナショウブ(スケッチ)
6.オオミドリシジミ(写真) → ヒカゲチョウ(写真)

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※7月12日現在、75点(石川功一32点+栗岩竜雄43点)

下の写真は展示作品の一例で、石川功一の描いたノハナショウブの水彩スケッチ(左)と栗岩竜雄の撮影したヒカゲチョウの写真(右2点)です。
このスケッチと写真は、同じ年月日に描かれ、撮影されたものです。石川と栗岩はお互いに面識がなかったものの、1987年8月16日から2006年7月8日までのおよそ20年間に、分かっているだけで62日間、同じ軽井沢町内のどこかで、スケッチを描き、写真の撮影をしていました。
今後、11月19日までの展示期間に不定期ではありますが展示を替えながら紹介していきます。

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2023年7月12日より 軽井沢草花館 展示の様子
 左:石川功一、ノハナショウブ、水彩スケッチ
 右:栗岩竜雄、ヒカゲチョウ、写真2点

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.ツボスミレ・・・ミドリヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

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2023年07月09日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」 栗岩さんのお話し会 1回目終了

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内
7月8日、ネイチャーフォトグラファーの栗岩さんによる第1回目の「お話し会」が行われました。現在、開催中の企画展「石川功一×栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」を一緒に観賞しながら軽井沢の花のこと、蝶のことを中心に、解説していただきました。
当日は10名の参加があり、栗岩さんの解説に耳を傾け、あっという間の一時間半。とても楽しいイベントとなりました。第2回目は7月22日(土)に開催です。是非ご参加ください。※好評につき、8月以降のお話し会を検討中です。

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2023年7月8日 軽井沢草花館 第1回目「栗岩さんのお話し会」の様子

日 時:7月8日(土)と7月22日(土) 各15:00〜16:30
 ※8月以降もお話し会を検討中です。改めてご案内します
参加費:軽井沢草花館の入館料(500円)に含まれます。
場 所:小さな美術館軽井沢草花館

参加の申し込みは不要ですが、当日の参加者が多くなった場合、人数制限を行う場合があります。また、状況によっては開館時間を延長し、お話し会を2回行うことも検討しています。1回目に入れなかったお客様は2回目までお待ちいただくことになります。あらかじめご了承ください。小さな美術館ゆえ、一度に観覧いただけるスペースに限界があり、12名/回以下(理想は10名以下)を想定しています。ご理解とご協力をお願いいたします(7/21修正・加筆)。

※当館の駐車スペース(無料)は4台分となります。当日、お車でお越しの方は、満車になっている可能性がありますので、近くの駐車場をご利用の上、ご参加ください。草花館の近くだと、徒歩2〜3分のところにある町営・矢ヶ崎公園駐車場(2時間まで無料)か、徒歩7〜8 分の矢ヶ崎公園東側にある町営・新軽井沢駐車場があります(1時間まで無料)。
  (参考)軽井沢町の公式ホームページ(雲場池周辺の駐車場利用について 2022年11月4日)
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栗岩さんお話し会02_20230622.jpg

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※7月9日現在、74点(石川功一32点+栗岩竜雄42点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.タチツボスミレ・・・ツマグロヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
2023_B1ポスター_1000pix.jpg

開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

2023年の営業カレンダー

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2023年06月22日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」 栗岩さんのお話し会開催

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

ネイチャーフォトグラファーの栗岩さんによる「お話し会」を開催します。現在、開催中の企画展「石川功一×栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」を一緒に観賞しながら軽井沢の花のこと、蝶のことを中心に、解説していただきます。是非ご参加ください。

日 時:7月8日(土)と7月22日(土) 各15:00〜16:30
参加費:軽井沢草花館の入館料(500円)に含まれます。
場 所:小さな美術館軽井沢草花館

参加の申し込みは不要ですが、当日の参加者が多くなった場合、人数制限を行う場合があります。また、状況によっては開館時間を延長し、お話し会を2回行うことも検討しています。1回目に入れなかったお客様は2回目までお待ちいただくことになります。あらかじめご了承ください。小さな美術館ゆえ、一度に観覧いただけるスペースに限界があり、12名/回以下(理想は10名以下)を想定しています。ご理解とご協力をお願いいたします(7/21修正・加筆)。

※当館の駐車スペース(無料)は4台分となります。当日、お車でお越しの方は、満車になっている可能性がありますので、近くの駐車場をご利用の上、ご参加ください。草花館の近くだと、徒歩2〜3分のところにある町営・矢ヶ崎公園駐車場(2時間まで無料)か、徒歩7〜8 分の矢ヶ崎公園東側にある町営・新軽井沢駐車場があります(1時間まで無料)。
  (参考)軽井沢町の公式ホームページ(雲場池周辺の駐車場利用について 2022年11月4日)

栗岩さんお話し会01_20230622.jpg
栗岩さんお話し会02_20230622.jpg

軽井沢草花館チラシ1000pix.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※6月22日現在、74点(石川功一32点+栗岩竜雄42点)

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.タチツボスミレ・・・ツマグロヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
2023_B1ポスター_1000pix.jpg

開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年06月07日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」より 小浅間山×オオミドリシジミ

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」開催中です(11月19日まで)。

軽井沢草花館チラシ1000pix.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※5月28日現在、73点(石川功一32点+栗岩竜雄41点)

下の写真は展示作品の一例で、石川功一の描いた小浅間山の水彩スケッチ(左)と栗岩竜雄の撮影したオオミドリシジミの産卵シーンの写真(右1点)です。
このスケッチと写真は、同じ年月日に描かれ、撮影されたものです。石川と栗岩はお互いに面識がなかったものの、1987年8月16日から2006年7月8日までのおよそ20年間に、分かっているだけで62日間、同じ軽井沢町内のどこかで、スケッチを描き、写真の撮影をしていました。今後、11月19日までの展示期間に不定期ではありますが展示を替えながら紹介していきます。

20230607museum_koasama_oomidorishijimi_re.jpg
2023年6月7日 軽井沢草花館 展示の様子
 左:石川功一、小浅間山(風景)、水彩スケッチ
 右:栗岩竜雄、オオミドリシジミ産卵シーン、写真1点

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.タチツボスミレ・・・ツマグロヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
2023_B1ポスター_1000pix.jpg

開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年05月28日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」より ウリカエデ×ウスバアゲハ

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」開催中です(11月19日まで)。

軽井沢草花館チラシ1000pix.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※5月28日現在、73点(石川功一32点+栗岩竜雄41点)

下の写真は展示作品の一例で、石川功一の描いたウリカエデ(花)の水彩スケッチ(左)と栗岩竜雄の撮影したウスバシロチョウの写真(右1点)です。
このスケッチと写真は、同じ年月日に描かれ、撮影されたものです。石川と栗岩はお互いに面識がなかったものの、1987年8月16日から2006年7月8日までのおよそ20年間に、分かっているだけで62日間、同じ軽井沢町内のどこかで、スケッチを描き、写真の撮影をしていました。今後、11月19日までの展示期間に不定期ではありますが展示を替えながら紹介していきます。
※次回6月7日に入れ替えを行う予定です。

20230528museum_urikaede_usuba-ageha.jpg
2023年5月28日 軽井沢草花館 展示の様子
 左:石川功一、ウリカエデ(花)、水彩スケッチ
 右:栗岩竜雄、ウスバシロチョウ、写真1点

一例ですが、他にも以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.タチツボスミレ・・・ツマグロヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
2023_B1ポスター_1000pix.jpg

開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年05月17日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」より スイカズラ×アサマイチモンジ

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」開催中です(11月19日まで)。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※5月4日現在、73点(石川功一32点+栗岩竜雄41点)

下は展示作品の一例、石川功一の描いたスイカズラ(花)の水彩スケッチ(左)と栗岩竜雄の撮影したアサマイチモンジの写真(右2点)です。スイカズラはアサマイチモンジの食草の一つとなっており、石川と栗岩のエッセーとともに展示しています。

20230517museum_suikazura_asamaichimonji.jpg
2023年5月17日 軽井沢草花館 展示の様子
 左:石川功一、スイカズラ(花)、水彩スケッチ
 右:栗岩竜雄、アサマイチモンジ、写真2点

一例ですが、以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.タチツボスミレ・・・ツマグロヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年の営業カレンダー
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2023年05月04日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」より クサコアカソ×サカハチチョウ

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」開催中です(11月19日まで)。

軽井沢草花館チラシ1000pix.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※5月4日現在、73点(石川功一32点+栗岩竜雄41点)

下は展示作品の一例、石川功一の描いたクサコアカソ(若葉)の水彩スケッチ(左)と栗岩竜雄の撮影したサカハチチョウの写真(右)です。クサコアカソはサカハチチョウの食草の一つとなっており、石川と栗岩のエッセーとともに展示しています。

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2023年4月27日 軽井沢草花館 展示の様子
 左:石川功一、クサコアカソの若葉、水彩スケッチ
 右:栗岩竜雄、サカハチチョウ、写真

一例ですが、以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.タチツボスミレ・・・ツマグロヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年04月27日

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」より タチツボスミレ×ツマグロヒョウモン

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」開催中です(11月19日まで)。

軽井沢草花館チラシ1000pix.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※4月27日現在、73点(石川功一32点+栗岩竜雄41点)

下は展示作品の一例、石川功一の描いたタチツボスミレの水彩スケッチ(上)と栗岩竜雄の撮影したツマグロヒョウモンの写真(下)です。タチツボスミレはツマグロヒョウモンの食草の一つとなっており、石川と栗岩のエッセーとともに展示しています。

20230427タチツボスミレ&ツマグロヒョウモンs.jpg
2023年4月27日 軽井沢草花館 展示の様子
 上段:石川功一、タチツボスミレ、水彩スケッチ
 下段:栗岩竜雄、ツマグロヒョウモン、写真

その他、以下のような作品を展示しています。(左は石川功一の草花スケッチで蝶の食草になったり吸蜜源となる草花、右は栗岩竜雄の蝶の写真)

1.コマツナギ・・・ミヤマシジミ
2.ヨツバヒヨドリ・・・アサギマダラ
3.コクサギ・・・カラスアゲハ
4.スイカズラ・・・アサマイチモンジ
5.クロマメノキ・・・ミヤマモンキチョウ
6.タチツボスミレ・・・ツマグロヒョウモン
7.ナンテンハギ・・・アサマシジミ
8.ワレモコウ・・・ヒョウモンチョウ
9.ヤマカシュウ・・・ルリタテハ
10.メヒシバ&チヅミザサ・・・ヒメヒカゲ
11.クサコアカソ・・・サカハチチョウ
その他
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2023年04月22日

石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展 4/22 OPENしました

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

2023年4月22日(土)より「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」が開催されました。
 ※4月22日(土)から24日(月)の3日間は2023年度オープン記念として入館無料で公開しています。

軽井沢草花館チラシ1000pix.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。※4月22日オープニング時は73点(石川功一33点+栗岩竜雄40点)

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2023年4月22日 軽井沢草花館 展示の様子
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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
 ※4月22日(土)から24日(月)の3日間は2023年度オープン記念として入館無料で公開しています。

ホームページ https://kusabana.net

2023年の営業カレンダー
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2023年03月20日

石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展

小さな美術館軽井沢草花館 2023年度展示のご案内

2023年4月22日(土)より「石川功一 × 栗岩竜雄 軽井沢の花と蝶展」を開催します。

軽井沢草花館チラシ1000pix.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 8.1MB)

本展は画家・石川功一の草花図(水彩・油彩)と蝶の観察歴50年目をむかえたネイチャーフォトグラファー・栗岩竜雄の写真とのコラボ展
軽井沢における植物と蝶のつながりを、石川功一の草花図(水彩・油彩)と栗岩竜雄の蝶の写真、計60点余りとエッセーで紹介。期間中不定期に展示替えを行います。

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開催日 2023年4月22日(土)~2023年11月19日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
 ※4月22日(土)から24日(月)の3日間は2023年度オープン記念として入館無料で公開しています。

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2023年の営業カレンダー

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2022年11月20日

【ご案内】冬期休館2022-2023

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2022年度 軽井沢草花館 企画展
石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展(4/23-11/20)は終了しました。

次回の展示は2023年4月下旬からを予定しております。

軽井沢草花館ホームページ https://kusabana.net
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2022年10月29日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【ズミ(花と実)】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。
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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

 

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

明日10/30から公開する「ズミ×2(水彩スケッチ)」を紹介します。
5月の後半に咲く花の時のスケッチと10月になって実が付いた時のスケッチを2枚を並べて展示します。

【水彩スケッチ ズミ(花)】

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石川功一 ズミ 1993年5月25日 水彩スケッチ

【水彩スケッチ ズミ(実)】
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石川功一 ズミ 1987年10月7日 水彩スケッチ 
(※公開は11月20日まで)

その他、明日(10/30)から水彩:スイカズラ(実)、オオモミジ、エンビセンノウ、ミズヒキ、油彩:ヌルデの紅葉の5点を展示します。

 

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日、11月21日以降冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
※信州割り「紙クーポン」ご利用いただけます。

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)

 

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2022年10月15日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【エゾリンドウ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

現在展示中の「エゾリンドウ(油彩)」を紹介します。
軽井沢では8月終わりころから9月に咲くエゾリンドウ。秋らしい草花として展示しています。

【油彩 エゾリンドウ】
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石川功一 エゾリンドウ 油彩6号 2002年
(※公開は10月30日まで)

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日、11月21日以降冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
※信州割り「紙クーポン」ご利用いただけます。

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以下、営業カレンダー(予定)

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2022年10月01日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【チヂミザサ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。
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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

現在展示中の「チヂミザサ(水彩)」を紹介します。チヂミザサは、小穂の芒(のぎ)と呼ばれる棘状の突起から粘液を出し、秋になると種子を伴って衣服等にひっつきます。
すっきりしたスケッチですが、小穂の芒の部分などの繊細な線がやわらかな6Bの鉛筆でよく描かれています。

【水彩 チヂミザサ】
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石川功一 チヂミザサ 1987年9月24日 水彩スケッチ
(※10月31日以降展示替えする可能性があります)

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日、11月21日以降冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2022年09月28日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【ホソバノツルリンドウ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

明後日9月30日より展示予定の「ホソバノツルリンドウ(水彩)」を紹介します。軽井沢の希少種(貴重な花)として、現在展示中の「スズムシソウ」に代わっての展示となります。

【水彩 ホソバノツルリンドウ】
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石川功一 ホソバノツルリンドウ 1995年10月11日 水彩スケッチ(2022年11月20日まで公開予定)

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日、11月21日以降冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定
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2022年09月16日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【チョウセンゴミシ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

明日9月7日より展示予定の「チョウセンゴミシの実(油彩)」を紹介します。館内では水彩スケッチのチョウセンゴミシ(実)も4月20日より展示されています。

【油彩&水彩 チョウセンゴミシ】

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石川功一 チョウセンゴミシの実 油彩30号変形(2022年11月20日まで公開予定)

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石川功一 チョウセンゴミシの実 1993年10月6日 水彩スケッチ(2022年11月20日まで公開予定)

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日、11月21日以降冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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以下、営業カレンダー(予定
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2022年09月06日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【ミズタマソウ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

9月1日より公開中の「ミズタマソウ(水彩スケッチ)」を紹介します。館内ではミズタマソウを描いた時の散策メモと一緒に展示中です。

【水彩スケッチ ミズタマソウ】
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石川功一 ミズタマソウ 1999年8月22日 水彩スケッチ
 ※9月下旬以降、展示替えを行う可能性があります。予めご了承ください。

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日、11月21日以降冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定
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2022年09月02日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【ツリフネソウ&キツリフネ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。
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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

9月1日より公開中の油彩画「ツリフネソウとキツリフネ(油彩)」を紹介します。

【油彩画 ツリフネソウとキツリフネ】

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石川功一 ツリフネソウとキツリフネ 油彩10号 1990年頃
 ※9月下旬以降、展示替えを行う可能性があります。予めご了承ください。

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日、11月21日以降冬期休館
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
2022年9月
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2022年08月30日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりコブシ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

9月1日より、ヤマシャクヤク(花と実)からコブシ(花と実)に作品入れ替えを行います。
また、その他5点の入れ替えも行います[入れ替え後の作品は1.アキノキリンソウ、2.ミズキ(実)、3.ミズタマソウ、4.ヤブマメ(以降水彩)、5.ツリフネソウとキツリフネ(油彩)]

【水彩スケッチ コブシの花と実 9/1より展示予定】
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石川功一 コブシの花 1995年4月30日 水彩スケッチ
 ※9月下旬以降、展示替えを行う可能性があります。予めご了承ください。

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石川功一 コブシの実 1998年10月7日 水彩スケッチ
 ※9月下旬以降、展示替えを行う可能性があります。予めご了承ください。

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(8月も火曜日休館です)
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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以下、営業カレンダー(予定)
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2022年08月19日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示品より水彩絵の具】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【石川功一愛用品 水彩絵の具 8月19日より展示中】

石川功一の草花スケッチは自生地で行い、彩色もその場で行っていました。使っていたのは固形(ハーフパン)の顔料水彩絵の具でした。館内では、石川功一本人が出演しているスケッチ講座のビデオを上映しており、実際に水彩絵の具を使ってのスケッチ現場をご覧いただくことができます。

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石川功一が使っていた水彩絵の具 Winsor&Newton製 32色 ※11月20日まで展示予定。

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(8月も火曜日休館です)
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
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2022年08月11日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりナナカマド】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【水彩スケッチ ナナカマドの花と実 展示中】
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石川功一 ナナカマドの花 1997年6月10日 水彩スケッチ
 ※9月以降展示替えを行う可能性があります。予めご了承ください。

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石川功一 ナナカマドの実 1997年10月16日 水彩スケッチ
 ※9月以降展示替えを行う可能性があります。予めご了承ください。

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(8月も火曜日休館です)
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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以下、営業カレンダー(予定)

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2022年07月30日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【オタカラコウ&散策メモ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【オタカラコウ スケッチ&油彩画&散策メモ&写真】

8月1日より一部展示替えを行います。
7月31日まで展示する油彩画「ナツツバキ」、水彩スケッチ「シモツケ」に代わって、オタカラコウを描いた水彩&油彩&散策メモ、及び石川功一写真の展示をはじめます。

下のメモは、石川功一が手帳に記載した散策メモです。

20220730otakarako19970819memo.jpg
石川功一散策メモ 軽井沢・大平山国有林 1997年8月19日

20220730otakarako19970819.jpg

石川功一スケッチ(彩色なし) オタカラコウ 1997年8月19日
※館内では上のスケッチをしている石川功一の写真も同時に展示します。

20220730otakarako12F_2000.jpg
石川功一 オタカラコウ 油彩12号 2000年頃

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
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2022年07月23日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【ヤマユリ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。
軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【ヤマユリ】

本日、油彩画ヤマシャクヤクに代わって水彩スケッチのヤマユリを展示しました。
篠原良子さんのパンフラワーアート作品「ヤマユリ」と並べて展示していますので、合わせてご覧ください。
20220723yamayuri19910810.jpg
石川功一 ヤマユリ 1991年8月10日 水彩スケッチ

20220723yamayuri00.jpg
篠原良子 ヤマユリ パンフラワーアート 2022年

篠原さんの作品はこのほか「ルリソウ」も展示されています。
詳しくは、以下リンク先のブログをご覧ください

 2022年4月26日

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
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2022年07月14日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【明日よりソバナとオグルマの展示】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【ソバナとオグルマ】

明日の7月15日より作品3点を入れ替えて公開します。
共に湿気た場所で咲く花で、軽井沢での花期は7月下旬から8月です。

・アヤメ30号(油彩)→ウバユリ50号(油彩)
・カルイザワテンナンショウ(水彩)→ソバナ(水彩)
・ウバユリ(水彩)→オグルマ(水彩)

この中の「ソバナ」と「オグルマ」が以下の作品です

20220714sobana19880812.jpg
石川功一 ソバナ 1988年8月12日 水彩スケッチ

20220714oguruma19860828.jpg
石川功一 オグルマ 1986年8月28日 水彩スケッチ

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
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2022年07月05日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示替え10点よりコオニユリとノリウツギ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。
軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【展示替え10点より2作品】

7月5日、作品10点を入れ替え、7月6日より公開します。今年度の企画展では、不定期に展示の入れ替えを行っています。入れ替えした作品は以下の10点で、現在、軽井沢で開花中、あるいはこれから咲く花です。

・ヤマボウシ(油彩)→ヤマホタルブクロ(油彩)
・カンボク→シモツケ
・ニワトコ(実)→ノリウツギ
・モミジイチゴ(花)→ヤマシャクヤク(花)
・モミジイチゴ(実)→ヤマシャクヤク(実)
・ツマトリソウ→ゲンノショウコ
・バイカウツギ→ナガバノコウヤボウキ(散策メモ付き)
・自画像(油彩)→シャジクソウ
・カイジンドウ→ケブカツルカコソウ(散策メモ付き)
・アカバナシモツケソウ→コオニユリ

この中の「コオニユリ」と「ノリウツギ」が以下の作品です

20220705kooniyuri19930819.jpg
石川功一 コオニユリ 1993年8月19日 水彩スケッチ
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石川功一 ノリウツギ 1988年8月3日 水彩スケッチ

【展示案内】
開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
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2022年07月03日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりアサマキスゲ/ユウスゲ3点】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【油彩画 ユウスゲ】

展示公開中の油彩画ユウスゲ(アサマキスゲ)3点を紹介します。共に今年度11月20日まで展示予定です。

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石川功一 アサマキスゲ(ゆうすげ) 油彩15号 1997年

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石川功一 浅間山を背景に咲くアサマキスゲ 油彩30号 2004年

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石川功一 ゆうすげ 油彩60号 1992年

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
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2022年06月17日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりニッコウキスゲとヤナギラン】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。
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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【油彩画 ニッコウキスゲとヤナギラン】
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石川功一 ニッコウキスゲとヤナギラン 油彩30号 1999年
 ※6月17日まで展示していた油彩画「すみれの園 30号」に代わって、6月18日からの展示作品です。11月20日までの期間中に他の作品に展示替えすることがあります。

【展示案内】
開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)

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2022年06月14日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりカイジンドウ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【水彩スケッチ カイジンドウ】
20220623kaijindo19990614.jpg
石川功一 カイジンドウ 1999年6月23日 水彩スケッチ
 ※6月13日まで展示していた水彩スケッチ「ベニサラサドウダン」に代わって、6月15日からの展示作品です。11月20日までの期間中に他の作品に展示替えすることがあります。

【展示案内】
開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)

2022年6月
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2022年06月05日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりツマトリソウ&ニワトコ実】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。
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軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【水彩スケッチ ツマトリソウ】
20220605tsumatoriso19930617.jpg
石川功一 ツマトリソウ 1993年6月17日 水彩スケッチ
 ※6月4日まで展示していた水彩スケッチ「ニッコウネコノメ」に代わって、6月5日からの展示作品です。11月20日までの期間中に他の作品に展示替えすることがあります。

【水彩スケッチ ニワトコの実】
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石川功一 ニワトコの実 1993年7月16日 水彩スケッチ
 ※6月4日まで展示していた水彩スケッチ「ガマズミ」に代わって6月5日からの展示作品です。11月20日までの期間中に他の作品に展示替えすることがあります。

【展示案内】
開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2022年06月04日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりヤマボウシ&ナツツバキ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
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軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【油彩画 ヤマボウシ】
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石川功一 ヤマボウシ 油彩8号 2002年
 ※6月4日まで展示していた油彩画「すみれ4種」4号に代わって、6月5日からの展示作品です。11月20日までの期間中に他の作品に展示替えすることがあります。

【油彩画 ナツツバキ】
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石川功一 ナツツバキ 油彩15号 2000年
 ※6月4日まで展示していた油彩画「チョウセンゴミシと自画像」15号に代わって6月5日からの展示作品です。11月20日までの期間中に他の作品に展示替えすることがあります。

【展示案内】
開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

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2022年6月
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2022年05月29日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりノイバラ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシートを入館条件としています。ご協力お願いします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【水彩スケッチ ノイバラの花と実】
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石川功一 ノイバラの花 1987年6月23日 水彩スケッチ
 ※6月末までの展示予定です。以降、他の作品に入れ替えします。

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石川功一 ノイバラの実 1994年10月13日 水彩スケッチ
 ※6月末までの展示予定です。以降、他の作品に入れ替えします。

【展示案内】
開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
 ※新型コロナウィルス等の影響で予定が変更になることもあります。

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2022年05月13日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりモミジイチゴ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(日本博物館協会ガイドラインに沿った緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。
軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【水彩スケッチ モミジイチゴの花と実】



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石川功一 モミジイチゴの花 2000年5月22日 水彩スケッチ
 ※5月14日からの展示作品です。11月20日までの期間中に他の作品に展示替えすることがあります。

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石川功一 モミジイチゴの実 2000年5月22日 水彩スケッチ
 ※5月14日からの展示作品です。11月20日までの期間中に他の作品に展示替えすることがあります。

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軽井沢に自生するモミジイチゴ(花) 2021年5月5日撮影

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
 ※新型コロナウィルス等の影響で予定が変更になることもあります。

2022年5月
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2022年6月
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が定休日です。
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2022年05月08日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりタチガシワ】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(日本博物館協会ガイドラインに沿った緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【水彩スケッチ タチガシワ】
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石川功一 タチガシワ 2005年5月10日 水彩スケッチ
 ※5月8日現在の展示作品です。11月20日までの期間中展示替えすることがあります。

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軽井沢に自生するタチガシワ 2022年5月8日撮影

【展示案内】
開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
 ※新型コロナウィルス等の影響で予定が変更になることもあります。

2022年5月
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2022年04月28日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展【展示作品よりヒメアマナ他】

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」開催中です。
新型コロナウィルス感染症の感染防止対策として、マスクの着用、検温、チェックシート(日本博物館協会ガイドラインに沿った緊急連絡先や健康状態のご記入)を入館条件としています。ご協力お願いします。

軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

【水彩スケッチ ヒメアマナ】
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石川功一 ヒメアマナ 1999年4月28日 水彩スケッチ
 ※4月28日現在の展示作品です。11月20日までの期間中展示替えすることがあります。

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軽井沢に自生するヒメアマナ 2022年4月20日撮影

【油彩 湿原5草】

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石川功一 湿原5草 1990年頃 カンバス油彩 10号
(レンゲショウマ、アサマフウロ、オグルマ、フシグロセンノウ、ソバナ)
 ※4月28日現在の展示作品です。11月20日までの期間中展示替えすることがあります。

【展示案内】

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(但し、5/3の火曜日は祝日につき開館)
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
 ※新型コロナウィルス等の影響で予定が変更になることもあります。

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2022年03月13日

石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩展

小さな美術館軽井沢草花館 2022年度展示のご案内

2022年4月23日(土)より「石川功一没後15周年 軽井沢の草花スケッチと油彩草花展」を開催します。
但し、今後、新型コロナウィルスの感染状況によっては、日程を変更する可能性があります。最新情報はこのページにてお知らせしていきますので、来館予定の方は、事前に確認いただきますようお願いいたします。

軽井沢草花館チラシ2022_1412.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

軽井沢の自然を愛し、そこに自生する草花を描き続けた画家の石川功一(1937-2007)。
今年で亡くなってから15年になりました。
本展では、石川功一が描いた水彩スケッチと油彩画の中から、軽井沢でよく見られる花、代表的な花、貴重な花等、約40点を厳選。エッセーや散策メモ等の資料と共に、期間中少しずつ展示替えしながら公開していきます。
軽井沢に多くの植物が自生していることを感じながら、ご覧いただければ幸いです。

開催日 2022年4月23日(土)~2022年11月20日(日)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(但し、5/3の火曜日は祝日につき開館)
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
 ※4月23日(土)から25日(月)の3日間は2022年度オープン記念として入館無料で公開しています。

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)
 ※新型コロナウィルス等の影響で予定が変更になることもあります。

2022年4月
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が定休日です。
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2021年11月23日

【ご案内】冬期休館2021-2022

【冬期休館(2021-2022)のご案内】

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2021年度 軽井沢草花館 企画展
開館25周年記念 石川功一の草花展(4/24-11/23)は終了しました。

次回の展示は2022年4月下旬からを予定しております。

軽井沢草花館ホームページ https://kusabana.net
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2021年10月28日

「開館25周年記念 石川功一 軽井沢の草花展」【スイカズラ(実)】

小さな美術館軽井沢草花館 2021年度展示のご案内(10/28)
「開館25周年記念 石川功一 軽井沢の草花展」を開催中です。

今年度(2021)の企画展では、石川功一の描いた軽井沢の草花図(水彩・油彩)を中心にしながら、記念展示としてマンガ、イラスト、人物画、風景画の作品を数点ずつ公開しています。
展示作品は不定期に少しづつ入れ替えを行っていますが、今回紹介するのは、10月29日から展示を始めるスイカズラ(水彩スケッチ)です。

【スイカズラの実(忍冬)】
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石川功一 スイカズラの実 1989年10月14日 水彩(10/29~11/23展示予定)

つる性植物で、小木などに絡みついて生えています。半常緑で葉を丸めて寒い冬を越します。
6月に花を、そして10月には上のスケッチのような緑色の実を付けますが、熟していくと実は黒くなります。

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2015年6月21日 軽井沢 スイカズラの花

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2018年10月22日 軽井沢 スイカズラの黒く熟した実

【軽井沢草花館の利用案内】

現在、コロナ感染予防対策として、入館に際して以下の4つの協力をお願いしています。

1.館内でのマスクの着用
2.受付での検温:37.5度以上の方は入館をお断りしています
3.チェックシートの記入:氏名、連絡先、健康状態、渡航歴
4.手指のアルコール消毒

但し、今後のコロナウィルスの感染状況によって、人数制限や日程、営業時間の変更をする可能性がございます。
最新情報はこのページにてお知らせしていきますので、来館予定の方は、事前に確認いただきますようお願いいたします。

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チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

画家・石川功一(1937-2007)の個人美術館として誕生した軽井沢草花館は今年で開館25周年(1997−)をむかえました。
本展では、軽井沢自生の草花図(水彩と油彩画)約40点の他、25年目の記念展示として石川功一のマンガ、イラスト、人物画、風景画等、画業の軌跡を辿る作品を数点ずつ公開します。
マンガ家として出発した20代、画家として本格的な活動を始めた30代、そして軽井沢で草花に出会い、草花図の制作に生涯を捧げた40代以降の作品を一堂に集めました。石川功一の画業変遷や人物像と照らし合わせながらお楽しみ下さい。

開催日 2021年4月24日(土)~2021年11月23日(火・祝)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(但し、11/23は開館)
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

・長野県民対象の県民応援前売り割/信州割Specialのクーポン利用できます。

・「信州の安心なお店」認証店に登録されました。お得なクーポン券も販売中です(100部限定、売り切れ次第終了)

ホームページ https://kusabana.net

以下、営業カレンダー(予定)

10月29、30、31日オープン

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11月24日以降、来春G.W.前まで冬期休館
posted by kusabanakan at 20:14| 展示紹介

2021年10月15日

「開館25周年記念 石川功一 軽井沢の草花展」【ヤマジノテンナンショウ】

小さな美術館軽井沢草花館 2021年度展示のご案内(10/15)
「開館25周年記念 石川功一 軽井沢の草花展」を開催中です。

今年度(2021)の企画展では、石川功一の描いた軽井沢の草花図(水彩・油彩)を中心にしながら、記念展示としてマンガ、イラスト、人物画、風景画の作品を数点ずつ公開しています。
展示作品は不定期に少しづつ入れ替えを行っていますが、今回紹介するのは、10月6日から展示を始めたヤマジノテンナンショウ(水彩スケッチ)です。

【ヤマジノテンナンショウの実(山路天南星)】

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石川功一 ヤマジノテンナンショウ 1998年10月15日 水彩(10/5~11/23展示予定)

通称マムシグサとも呼ばれ、5月下旬から6月上旬にかけて花を咲かせ、10月に実を付けます。
サトイモ科のテンナンショウ属という仲間に分類されますが、他の仲間との見分けがつきにくく、「マムシグサ」と呼んだり、「テンナンショウ」と呼んだりすることが多いです。
軽井沢に自生するテンナンショウ属の仲間では、他にカルイザワテンナンショウ、オオマムシグサ、ミミガタテンナンショウ、コウライテンナンショウなどがあります。

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2021年10月15日 軽井沢 マムシグサの実

【軽井沢草花館の利用案内】

現在、コロナ感染予防対策として、入館に際して以下の4つの協力をお願いしています。

1.館内でのマスクの着用
2.受付での検温:37.5度以上の方は入館をお断りしています
3.チェックシートの記入:氏名、連絡先、健康状態、渡航歴
4.手指のアルコール消毒

但し、今後のコロナウィルスの感染状況によって、人数制限や日程、営業時間の変更をする可能性がございます。
最新情報はこのページにてお知らせしていきますので、来館予定の方は、事前に確認いただきますようお願いいたします。
軽井沢草花館チラシ2021_1000×708.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

画家・石川功一(1937-2007)の個人美術館として誕生した軽井沢草花館は今年で開館25周年(1997−)をむかえました。
本展では、軽井沢自生の草花図(水彩と油彩画)約40点の他、25年目の記念展示として石川功一のマンガ、イラスト、人物画、風景画等、画業の軌跡を辿る作品を数点ずつ公開します。
マンガ家として出発した20代、画家として本格的な活動を始めた30代、そして軽井沢で草花に出会い、草花図の制作に生涯を捧げた40代以降の作品を一堂に集めました。石川功一の画業変遷や人物像と照らし合わせながらお楽しみ下さい。

開催日 2021年4月24日(土)~2021年11月23日(火・祝)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(但し、11/23は開館)
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

・長野県民対象の県民応援前売り割/信州割Specialのクーポン利用できます。

・「信州の安心なお店」認証店に登録されました。お得なクーポン券も販売中です(100部限定、売り切れ次第終了)

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以下、営業カレンダー(予定)

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2021年10月05日

「開館25周年記念 石川功一 軽井沢の草花展」【マダム・キャラビー】

小さな美術館軽井沢草花館 2021年度展示のご案内(10/5)
「開館25周年記念 石川功一 軽井沢の草花展」を開催中です。

今年度(2021)の企画展では、石川功一の描いた軽井沢の草花図(水彩・油彩)を中心にしながら、記念展示としてマンガ、イラスト、人物画、風景画の作品を数点ずつ公開しています。
展示作品は不定期に少しづつ入れ替えを行っていますが、今回紹介するのは展示中の人物画(美人画)です。

【マダム・キャラビー】

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石川功一 マダム・キャラビー 1983年 油彩 6F(~11/23展示予定)

1983 年5 月、(当時)銀座ギャラリーギンゴ「マダム・キャラビーのファッショナブルな世界を描く現代の美人画展」で発表した一点です。油彩画における自身の美人画のスタイルを極めていった時期の作品と言えそうです。石川功一46歳の時の作品です。

【軽井沢草花館の利用案内】

現在、コロナ感染予防対策として、入館に際して以下の4つの協力をお願いしています。

1.館内でのマスクの着用
2.受付での検温:37.5度以上の方は入館をお断りしています
3.チェックシートの記入:氏名、連絡先、健康状態、渡航歴
4.手指のアルコール消毒

但し、今後のコロナウィルスの感染状況によって、人数制限や日程、営業時間の変更をする可能性がございます。
最新情報はこのページにてお知らせしていきますので、来館予定の方は、事前に確認いただきますようお願いいたします。
軽井沢草花館チラシ2021_1000×708.jpg
チラシのダウンロードはこちらから → 軽井沢草花館チラシ(PDF 5.0MB)

画家・石川功一(1937-2007)の個人美術館として誕生した軽井沢草花館は今年で開館25周年(1997−)をむかえました。
本展では、軽井沢自生の草花図(水彩と油彩画)約40点の他、25年目の記念展示として石川功一のマンガ、イラスト、人物画、風景画等、画業の軌跡を辿る作品を数点ずつ公開します。
マンガ家として出発した20代、画家として本格的な活動を始めた30代、そして軽井沢で草花に出会い、草花図の制作に生涯を捧げた40代以降の作品を一堂に集めました。石川功一の画業変遷や人物像と照らし合わせながらお楽しみ下さい。

開催日 2021年4月24日(土)~2021年11月23日(火・祝)まで
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(但し、11/23は開館)
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料

・長野県民対象の県民応援前売り割/信州割Specialのクーポン利用できます。

・「信州の安心なお店」認証店に登録されました。お得なクーポン券も販売中です(100部限定、売り切れ次第終了)

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以下、営業カレンダー(予定)

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※11月24日以降、2022年4月下旬まで冬期休館となります。
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