2019年04月01日

ダンコウバイ(壇香梅)開花(4/1)

本日(4/1)、5月1日から始まる新元号が「令和(れいわ)」となったことが発表されました。
『万葉集』の巻五、梅花(うめのはな)の歌三十二首の序文(「梅花の歌三十二首并せて序」)が典拠となったそうです。
梅の花ではありませんが、軽井沢草花館のダンコバイ(檀香梅)が本日開花しました。

20190401museum2019-dankobai01.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 ダンコウバイ(壇香梅)の花

20190401museum2019-dankobai02.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 ダンコウバイ(壇香梅)の花 
posted by kusabanakan at 22:03| 草花館日記

2019(2)プランターの芽、27_に成長

3月22日に今年初めて(プランターで)ユウスゲの芽を確認しました。
あれから10日間が過ぎ、ほかのプランターからも芽が出てきました。

20190401yusuge_planter_3y_20170504-01.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 ユウスゲの芽 プランター3年目(2017年5月4日に種まき)

プランター3年目のユウスゲが現在もっとも成長しています。
下の写真は草丈27_ありました。

20190401yusuge_planter_3y_20170504-02.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 ユウスゲの芽 プランター3年目(2017年5月4日に種まき)

下の写真は、今年一番に咲いたユウスゲの芽です。3/22には1.2aでしたが10日後の今日1.8aになっていました。

20190401yusuge_planter_4y?-01.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 ユウスゲの芽 プランター5年目?くらい

posted by kusabanakan at 21:40| ゆうすげ日記

ブナ日記(116)ブナの崇さん(2019)6年目のはじまり(4/1)

(2014年春に種から発芽したブナの生長記録です)

2018年11月12日以来、2019年に入って最初のブログです。
ブナの崇さんはこの春から6年目のシーズンに入りました。

【ブナ 崇さん 実生6年目】

ブナの崇さんは昨年の成長が芳しくなく、半分くらいの枝が枯れてしまいました。
今年はきちんと芽が出てくれるのか?
どこまで回復するか?
心配と希望が半分半分といったところで観察していきます。

樹高は35aで昨年(11/12)の32aから3a高くなっていました。
実際に幹が伸びて高くなったのではなく、お辞儀して斜めに伸びていた幹が真上方向に起きあがってきたからだと思います。

20190401buna_su_6y_01.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生6年目

20181112buna_su_5y_01.jpg
2018年11月12日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生5年目

20190401buna_su_6y_02.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生6年目 枝に付いた冬芽 長さ13.0_

冬芽の長さは13_で、昨年の秋から変化がありませんでした。


20181015buna_su_5y_05.jpg
2018年10月15日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生5年目 枝に付いた冬芽 長さ13.0_

20190401buna_su_6y_03.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生6年目 幹直径9.0_

幹の直径は9.0_で、昨年秋から変化はありませんでした(下写真)。

20181015buna_su_5y_04.jpg
2018年10月15日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生5年目 幹直径9.0_

昨年、半分くらいの枝が枯れてしまいましたが、幹からは新たな芽が出てきています(下写真)。

20190401buna_su_6y_04.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生6年目

【成長記録】

【樹高】2018年11月12日から2019年4月1日までの冬期に崇さんの樹高が3a高くなっていました。

ブナ(崇さん) 2015.5/1:122_、5/9:125_、5/28:130_、6/12:130_、6/28:132_、7/12:132_、7/22:137_、8/10:137_、9/5:140_、9/18:140_、10/5:140_、10/24:140_、11/12:140_、11/29:140_、12/30:140_、2016.4/1:140_、4/23:140_、5/1:140_、5/8:180_、5/20:180_、5/29:190_、6/5:190_、6/22:190_、7/4:190_、7/17:200_、8/5:200_、8/25:210_、9/7:210_、9/24:210_、10/13:210_、10/27:210_、11/15:210_、11/28:210_、12/25:210_、2017.4/26:220_、5/31:280_、6/28:250_(※6/13鉢に植え替えした)、7/7:260_、7/30:290_、8/11:300_、8/22:300_、9/8:300_、9/23:300_、10/26:300_、11/15:300_、11/26:300_、2018.1/8:300_、4/1:320_(測定誤差か?)、4/23:320_、5/10:320_、5/16:320_、5/20:320_、5/26:320_、6/14:320_、6/30:345_、7/14:345_、7/23:325_、8/6:335_、8/13:335_、8/20:335_、8/27:325_(鉢に約1cm分の土補充)、9/3:320_、9/10:320_、9/17:320_、9/24:320_、10/1:320_、10/8:320_、10/15:320_、10/22:320_、10/29:320_、11/5:320_、11/12:320_、2019.4/1:350_

【冬芽】2018年11月12日から2019年4月1日までの間、冬芽の長さに変化はありませんでした。

ブナ(崇さん) 2015.9/5:11_、9/18:13_、10/5:14_、10/24:14_、11/12:14_、11/29:14_、12/30:14_、2016.4/1:14_、4/23:25_、4/29芽吹きはじめ、8/5:5.0_、8/25:8.0_、9/7:11_、9/24:14_、10/13:15_、10/27:15_、11/15:15_、11/28:15_、12/25:15_、2017.4/26:22_、8/11:5_、8/22:6_、9/8:8_、9/23:10_、10/26:11_、11/15:11ミ_、11/26:11_、2018.1/8:11_、4/1:11_、4/23:12_、5/10芽吹き始め、7/23:3_、8/6:5_、8/13:6_、8/20:7_、8/27:8_、9/3:8.5_、9/10:9.5_、9/17:10.5_、9/24:11.5_、10/1:12.5_、10/8:13.0_、10/15:13.0_、10/22:13.0_、10/29:13.0_、11/5:13.0_、11/12:13.0_、2019.4/1:13.0_

【幹直径】2018年11月12日から2019年4月1日までの間、幹直径に変化はありませんでした。

ブナ(崇さん) 2016.5/1:φ4.5_、6/5:φ5.0_、7/4:φ5.0_、7/17:φ5.0_、8/5:φ5.0_、8/25:φ5.0_、9/7:φ5.5_、9/24:φ6.0_、10/13:φ6.0_、10/27:Φ6.0_、11/15:Φ6.0_、11/28:Φ6.0_、12/25:Φ6.0_、2017.4/26:Φ6.0_、5/31:Φ6.0_、6/28:Φ7.0_、7/7:Φ7.0_、8/11:Φ8.0_、8/22:Φ8.5_、9/8:Φ8.5_、9/23:Φ8.5_、10/26:Φ8.5_、11/15:Φ8.5_、11/26:Φ8.5_、2018.1/8:Φ8.5_、4/1:Φ8.5_、4/23:Φ8.5_、5/16:8.5Φ、5/20:Φ8.5_、5/26:Φ8.5_、6/14:Φ8.5_、6/30:Φ9.0_、7/14:Φ9.0_、7/23:Φ9.0_、8/6:Φ9.0_、8/13:Φ9.0_、8/20:Φ9.0_、8/27:Φ9.5_→9.0_に訂正、9/3:Φ9.0_、9/10:Φ9.0_、9/17:Φ9.0_、9/24:Φ9.0_、10/1:Φ9.0_、10/8:Φ9.0_、10/15:Φ9.0_、10/22:Φ9.0_、10/29:Φ9.0_、11/5:Φ9.0_、11/12:Φ9.0_、2019.4/1:Φ9.0_
posted by kusabanakan at 21:22| ブナ日記

イヌブナ日記(173) 安さん&檀さん、8年目に(4/1)

(2012年5月に種から発芽したイヌブナ実生の生長日記です)

2019年になって初めての更新となります。
4月に入り、2012年の春に種から芽を出してから8年目のシーズンに入ります。
まだ芽吹きには早いようですが、安さんと檀さんの樹高、冬芽、幹回りのサイズを測定したので以下に記録します。

【イヌブナ安さん(実生8年目)】

安さんの樹高は80a、横幅は枝から枝迄約120aありました。

20190401inubuna8y_an_01.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 イヌブナ実生8年目 安さん 樹高:約80a 幅:約120a

樹高が80a?
昨年の最後の測定(2018年11月11日)では樹高は66aでした。
鉢の土に霜が降りて、表面が盛り上がっているのかもしれませんが、それでも冬の間に樹高が14aも高くなっていてびっくりです。
この安さんの幹はまっすぐ上に伸びていないので、葉っぱの重みもあって幹が横に広がっています。
葉っぱが落ちていくと、軽くなって、幹が上方向に起きてきたのだろうと思います。
上から見た幅は140aから120aへと狭くなっており、幹が上に立ち上がったことが裏付けられます。

20181111inubuna7y_an_01.jpg
2018年11月11日 軽井沢草花館 イヌブナ実生7年目 安さん 樹高:約66a 幅:約140a

20190401inubuna8y_an_02.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生8年目 安さん  冬芽の長さ 16.5_

昨年の秋から冬芽の大きさに変化はありませんでした。

20181014inubuna_7y_an_05.jpg
2018年10月14日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生7年目 安さん  冬芽の長さ 16.5_

20190401inubuna8y_an_03.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生8年目 安さん  幹直径13.5_

幹の直径にも変化はありませんでした。

20181014inubuna_7y_an_04.jpg
2018年10月14日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生7年目 安さん  幹直径13.5_

【イヌブナ壇さん(実生8年目)】

壇さんの樹高は35a(→30aに訂正)、巾は45aでした。
※定規の目盛りの読み間違えで樹高の寸法を間違えていました。樹高は35aではなく正しくは30aでした。
お詫びして訂正します(5月1日)。

20190401inubuna8y_dan_01.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生8年目 壇さん 樹高:約35a(→約30aに訂正) 幅:約45a

檀さんも安さんと同様、この冬の間に樹高が高くなっていました。
昨年2018年11月に27aだったものが30aと3a高くなりました。
横に伸びた幹の先端が上向きに起きあがってきたためと思われます。

20181111inubuna_7y_dan_01.jpg
2018年11月11日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生7年目 壇さん 樹高:約27a 幅:約49a

20190401inubuna8y_dan_02.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生8年目 壇さん  冬芽の長さ 23.0_

昨年の秋から冬芽の大きさに変化はありませんでした。

20181014inubuna_7y_dan_05.jpg
2018年10月14日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生7年目 壇さん  冬芽の長さ 23.0_

20190401inubuna8y_dan_03.jpg
2019年4月1日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生8年目 壇さん  幹直径10.5_

幹の直径にも変化はありませんでした。

20181014inubuna_7y_dan_04.jpg
2018年10月14日 軽井沢草花館 イヌブナ 実生7年目 壇さん  幹直径10.5_

【成長記録】

樹高:2018年11月11日から2019年4月1日の間に、安さん、檀さん共に変化がありました。

 A:安さん 2015.6/24:24a、7/17:25a、8/10:34a、9/3:37.5a、9/16:38.0a、10/3:38.0a、10/28:40.0a、11/8:40.0a、11/29:40.0a、12/30:40.0a、2016.4/1:47a、4/29:49a、5/7:47a、5/20:47a、6/8:41a、6/20:41a、7/3:41a、8/2:41a、8/25:42.5a、9/5:43a、9/24:40.5a、10/8:42a、10/24:42a、11/13:42a、11/30:42a、12/30:42a、2017年4/16:44a、5/28:38.5a、6/16:42.5a、7/3:46a、7/13:45a、7/24:45a、8/2:48.5a、8/14:52a、8/26:52a、9/11:52a、10/2:54a、11/8:56a、11/25:56a、2018年1/8:59a(土が盛り上がったため、実際には56a)、4/1:60a、4/15:60a、4/22:60a、4/23:60a、4/26:60a、4/28:60a、4/30:55a(枝が葉も重さでたわむ)、5/11:54a(枝が葉の重さでたわむ)、5/30:54a、6/14:54a、6/29:56a、7/13:56a、7/22:64a、8/5:62a、8/12:62a、8/19:62a、8/26:62a、9/2:60a(雨粒の重みで枝がたわむ)、9/9:62a、9/16:62a、9/23:63a、9/30:61a(雨の影響)、10/7:64a、10/14:64a、10/21:64a、10/28:64a、11/4:66a、11/11:66a、2019年4/1:80a

 B:壇さん 2015.6/24:12a、7/17:12a、8/10:15a、9/3:16.5_、9/16:16.5a、10/3:16.5a、10/28:16.5a、11/8:16.5a、11/29:16.5a、12/30:16.5a、2016.4/1:17a、5/7:17a、5/20:17a、6/8:16.5a、6/20:20a、7/3:23.5a、8/2:27a、8/25:31a、9/5:29a、9/24:29a、10/8:31.5a、10/24:31.0a、11/13:31.0_、11/30:31a、12/25:31a、2017年4/16:20a(枝が折れたため)、5/28:20a、6/16:20a、7/3:21a、7/13:23a、7/24:23.5a、8/2:24.0a、8/14:24a、8/26:24a、9/11:27a(対象となる枝を変えたことで3a高くなるも、実質変化なし)、10/2:24a(8/26と同じに戻る)、11/8:24a、11/25:24a、2018年1/8:24a、4/1:24a、4/15:24a、4/22:24a、4/26:24a、4/28:24a、4/30:24a、5/11:24.5a、5/30:24.5a、6/14:24.5_、6/29:25a、7/13:27a、7/22:26a、8/5:27a、8/12:27a、8/19:27a、8/26:27a、9/2:27a、9/9:27a、9/16:28a、9/23:27a、9/30:26.5a(雨の影響)、10/7:27a、10/14:27a、10/21:27a、10/28:27a、11/4:27a、11/11:27a、2019年4/1:30a

冬芽:一番上の枝の先端についた冬芽の長さを測定しています。2018年11月11日から2019年4月1日の間、安さん、檀さん共に冬芽の成長は見られませんでした。

 A:安さん 2015.8/10:10_、9/3:16_、9/16:18_、10/3:20_、10/28:20_、11/8:20_、11/29:20_、12/30:20_、2016年4/29:芽吹き始まる、8/2:7.5_、8/25:11_、9/5:14_、9/24:18_、10/8:20_、10/24:20_、11/13:20_、11/30:20_、12/25:20_、2017年4/16:20_、8/14:10.5_、8/26:13_、9/11:18_、10/2:21_、11/8:23_、11/25:23_、2018年1/8:23_、4/1:23a、4/15:30_、4/22:52_、4/23:52_、4/26:芽吹き始まる、8/5:8_、8/12:9_、8/19:10_、8/26:12_、9/2:14_、9/9:15_、9/16:15.5_、9/23:15.5_、9/30:16.5_、10/7:16.5_、10/14:16.5_、10/21:16.5_、10/28:16.5_、11/4:16.5_、11/11:16.5_、2019年4/1:16.5_

 B:壇さん 2015.8/10:10_、9/3:17_、9/16:20_、10/3:23_、10/28:25_、11/8:25_、11/29:25_、12/30:25_、2016.4/1:25_、2016年4/29:芽吹き始まる、8/2:10.0_、8/25:16_、9/5:19_、9/24:23_、10/8:25_、10/24:25_、11/13:25_、11/30:25_、12/25:25_、2017年4/16:17_、8/14:10.5_、8/26:13_、9/11:18_、10/2:21_、11/8:21_、11/25:21_、2018年1/8:21_、4/1:21_、4/15:23_、4/22:32_、4/26:46_、4/28:芽吹き始まる、8/5:10_、8/12:12_、8/19:13_、8/26:14_、9/2:16_、9/9:20_、9/16:20.5_、9/23:22.0_、9/30:23_、10/7:23_、10/14:23_、10/21:23_、10/28:23_、11/4:23_、11/11:23_、2019年4/1:23_

幹サイズ(直径):2018年11月11日から2019年4月1日の間で、安さんと檀さんの幹サイズ(直径)に変化は見られませんでした。

 A:安さん 7.5_(2014.7/24)→8.0_(2015.6/5)→8.5_(6/24)→9.0_(9/3)→9.0_(9/16)→9.0_(10/3)→9.0_(10/28)→9.0_(11/8)→9.0_(11/29)→9.0_(12/30)→9.5_(2016.4/1)→10.0_(5/7)→10.0_(5/20)→10.0_(6/8)→10.0_(6/20)→10.5_(7/3)→10.5a(8/2)→11.0_(8/25)→11.0_(9/5)→11.0_(9/24)→11.0_(10/8)→11.0_(10/24)→11.0_(11/13)→11.0_(11/30)→11.0_(12/25)→11.0_(2017年4/16)→11.0_(5/28)→11.5_(6/16)→12.0_(7/3)→12.0_(7/13)→12.0_(7/24)→12.0_(8/2)→12.0_(8/14)→12.0_(8/26)、12.0_(9/11)、12.0_(10/2)、12.0_(11/8)、12.0_(11/25)、12.0_(2018年1/8)、12.0_(4/1)、12.0_(4/15)、12.0_(4/23)、12.0_(4/30)、12.0_(5/30)、12.5_(6/14)、12.5_(6/29)、13.0_(7/13)、13.5_(7/22)、13.5_(8/5)、13.5_(8/12)、13.5_(8/19)、13.5_(8/26)、13.5_(9/2)、13.5(9/9)、13.5_(9/16)、13.5_(9/23)、13.5_(9/30)、13.5_(10/7)、13.5_(10/14)、13.5_(10/21)、13.5_(10/28)、13.5_(11/4)、13.5_(11/11)、13.5_(2019年4/1)

 B:壇さん 3.0_(2014.7/24)→4.2_(2015.6/5)→4.5_(6/24)→5.5_(9/3)→6.0_(9/16)→6.0_(10/3)→6.0_(10/28)→6.0_(11/8)→6.0_(11/29)→6.0_(12/30)→6.0_(2016.4/1)→6.0_(5/7)→6.0_(5/20)→7.0_(6/8)→7.0_(6/20)→7.0_(7/3)→7.0_(8/2)→8.0_(8/25)→8.0_(9/5)→8.0_(9/24)→8.0_(10/8)→8.0_(10/24)→8.0_(11/13)→8.0_(11/30)→8.0_(12/25)→8.0_(2017年4/16)→8.0_(5/28)→9.0_(6/16)→9.0_(7/3)→9.0_(7/13)→9.5_(7/24)→9.5_(8/2)→9.5_(8/14)→9.5_(8/26)、9.5_(9/11)、9.5_(10/2)、9.5_(11/8)、9.5_(11/25)、9.5_(2018年1/8)、9.5_(4/1)、9.5_(4/15)、9.5_(4/30)、9.5_(5/30)、10.0_(6/14)、10.0_(6/29)、10.0_(7/13)、10.5_(7/22)、10.5(8/5)、10.5_(8/12)、10.5_(8/19)、10.5_(8/26)、10.5_(9/2)、11.0_→10.5_に訂正(9/9)、10.5_(9/16)、10.5_(9/23)、10.5_(9/30)、10.5_(10/7)、10.5_(10/14)、10.5_(10/21)、10.5_(10/28)、10.5_(11/4)、10.5_(11/11)、10.5_(2019年4/1)
posted by kusabanakan at 20:18| イヌブナ日記

2019年03月24日

カラスvsアスター(146)

カラスvsアスター(146)

カラス&アスター148ブログ用.jpg
第148(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新。
posted by kusabanakan at 00:00| カラスvsアスター

2019年03月22日

2019(1)今季初、ユウスゲの芽が出ました

昨日、一昨日と暖かな日が続き、今日も日中は暖かな陽気。
本日3/22、プランターからユウスゲの芽が出ていました。

20190322yusuge_planter_4y?-03.jpg
2019年3月22日 軽井沢草花館 ユウスゲの芽 プランター5年目?くらい

初芽は昨年の確認日よりも1日早く、平年と比べてもやや早めです。

20190322yusuge_planter_4y?-02.jpg
2019年3月22日 軽井沢草花館 ユウスゲの芽 プランター5年目?くらい

見つけられたのはまだ1つだけですが、これから次々に芽が出てきそうです。

20190322yusuge_planter_4y?-01.jpg
2019年3月22日 軽井沢草花館 ユウスゲの芽 プランター5年目?くらい

(過去、軽井沢草花館のユウスゲの初芽確認日)
2012年3月26日:0.8a
2013年3月20日:1a
2014年3月28日:1a
2015年3月20日:1a
2016年3月26日:3a
2017年4月5日:1a
2018年3月23日:2a
2019年3月22日:1.2a

今年の3月の平均気温は(3月22日までの記録で)1.9度で、過去の3月の平年値よりも1.4度も高くなっています。
また、この冬も雪が少なく、3/22までの積雪深は42a、過去最低を記録した昨年度の47aを現時点で下回っています。
posted by kusabanakan at 21:46| ゆうすげ日記

2019年03月16日

薬効・薬理をもつ植物 石川功一の描く「軽井沢の薬草展」

小さな美術館軽井沢草花館 2019年度展示のご案内

全5期
薬効・薬理をもつ植物 石川功一の描く「軽井沢の薬草展」

exhibit.jpg

画家・石川功一が描いた軽井沢に自生する草花画
(油彩画・水彩スケッチ)の中から、薬効、あるいは薬理をもつ植物を紹介する企画展です。
ゲンノショウコ、アケビ、クズなど、日本では古くから漢方薬や民間薬として利用されている植物がたくさんあります。本展では4月20日から11月24日までを5期に分け、展示替えをしながら、各期40点前後の草花画(薬草)を展示します。
2019exhibit-b_800dpi.jpg
2019年4月20日(土)から11月24日(日)
場所:小さな美術館軽井沢草花館
開館時間 10:00から17:00
休館日 火曜日(但し、4/30開館、8月は無休)
入館料 500円(中学生以上)、小学生以下無料
※2019年4/20-22は今年度OPEN記念で入館無料です。

ホームページ https://kusabana.net
posted by kusabanakan at 23:37| 展示紹介

2019年03月10日

カラスvsアスター(145)

カラスvsアスター(145)

カラス&アスター191ブログ用.jpg
第191(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新。
posted by kusabanakan at 01:00| カラスvsアスター

2019年02月24日

カラスvsアスター(144)

カラスvsアスター(144)

カラス&アスター146ブログ用.jpg
第146(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新。※更新が遅れました(2019年3月5日更新)。大変失礼しました。
posted by kusabanakan at 20:22| カラスvsアスター

2019年02月10日

カラスvsアスター(143)

カラスvsアスター(143)

カラス&アスター163ブログ用.jpg
第163(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新。※更新が遅れました(2019年3月5日更新)。大変失礼しました。
posted by kusabanakan at 00:00| カラスvsアスター

2019年01月27日

カラスvsアスター(142)

カラスvsアスター(142)

カラス&アスター262ブログ用.jpg
第262(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新。※更新が遅れました(2019年3月5日更新)。大変失礼しました。
posted by kusabanakan at 00:00| カラスvsアスター

2019年01月13日

カラスvsアスター(141)

カラスvsアスター(141)

カラス&アスター157ブログ用.jpg
第157(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新  ※更新が遅れました(2019年3月5日更新)。大変失礼しました。
posted by kusabanakan at 20:09| カラスvsアスター

2019年01月01日

カラスvsアスター(140)お正月号

カラスvsアスター(140)

カラス&アスター258ブログ用.jpg
第258(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新
posted by kusabanakan at 01:00| カラスvsアスター

2018年12月23日

カラスvsアスター(139)

カラスvsアスター(139)

カラス&アスター113ブログ用.jpg
第113(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新

posted by kusabanakan at 00:00| カラスvsアスター

2018年12月09日

カラスvsアスター(138)

カラスvsアスター(138)

カラス&アスター158ブログ用.jpg
第158(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新
posted by kusabanakan at 00:00| カラスvsアスター

2018年11月25日

【ご案内】冬期休館

【冬期休館のご案内】
museum-2018-2019winter-700-300.jpg

2018年度 軽井沢草花館 企画展
水彩と油彩でつづる 石川功一 軽井沢の草花展T−X(4/21-11/25)
は終了しました。

次回の展示は2019年4月下旬からを予定しております。
posted by kusabanakan at 17:00| 展示紹介

カラスvsアスター(137)

カラスvsアスター(137)

カラス&アスター159ブログ用.jpg
第159(ショッパーでの連載番号)

第2、第4日曜日に再連載

※カラスvsアスターは、石川功一がペンネーム”石川エカ”として描いていた4コマ漫画で、1972年10月から1991年2月までの19年半にわたって、東京新聞の週刊地方版「ショッパー」で掲載されました。2013年4月4日より、小さな美術館軽井沢草花館のブログ「ゆうすげ日記」にて再連載。第2、第4日曜日に更新
posted by kusabanakan at 00:00| カラスvsアスター

2018年11月22日

晩秋にマツムシソウ咲く(11/22)

軽井沢草花館、2018年度の展示も残り4日(11/25まで)となりました。

さて、今年の秋はなんだかんだで暖かな傾向となりましたが、11月に入ってからは朝晩の気温が氷点下に下がるようになり、それなりに寒さが厳しくなってきました。
昨日の朝の最低気温は氷点下4.5度で、今季一番の冷え込み。そろそろ雪が舞い始めてきそうな季節ですが、軽井沢草花館の庭の一角でマツムシソウが咲き始めました。
咲いていたのは、とりわけ日当たりのよい場所。今日は日中になってもあまり気温が上がらず(11時現在3.9度)、とても寒いのですが、一輪でも花が咲いていると、とても暖かな気分にさせてくれます。

20181122matsumushhiso01.jpg
2018年11月22日 軽井沢草花館 マツムシソウ

通常、夏から秋口にかけて咲く花ですが、花期は意外と長く、軽井沢草花館の庭では毎年7月の後半から開花が始まって、10月上旬くらいまでは咲いています。しかし、11月22日になってから咲き始めたのは記憶になく、季節外れの一輪と言えそうです。

20181122matsumushhiso02.jpg
2018年11月22日 軽井沢草花館 マツムシソウ

11月上旬は気温が高く、特に11月4日からの1週間ほどは冷え込みもなく、10月中旬並みの気候でした。その時につぼみを付けて、花の咲くタイミングを見計らっていたのかもしれません。

このマツムシソウの株には、だいぶ前に咲いた花が、すでに実を付けています(下写真)。

20181122matsumushiso03.jpg
2018年11月22日 軽井沢草花館 マツムシソウ 実

一方、まだつぼみも複数付けていて(下写真)、今後暖かくなれば、さらに花が咲くかもしれません。

20181122matsumushiso04.jpg
2018年11月22日 軽井沢草花館 マツムシソウ つぼみ
続きを読む
posted by kusabanakan at 11:52| 草花館日記

2018年11月18日

マツブサ日記(12)冬芽が出て、実はしわしわ 枝の乾燥チップ(11/18)

マツブサ日記、10月12日以来の更新です。

今回も自生地での観察とマツブサの蔓の利用について(続編)の日記です。

【自生地での観察】

前回から1か月以上も期間が空いてしまったということもありますが、自生地のマツブサはすっかり葉が落ちきって、ドライフルーツのようになった実だけが残っている状態。周りの広葉樹もほぼ落葉して、景色はもう冬です。

また、枯れ木の倒木によって、一部が共倒れとなり、一緒に地面に伏せてしまったマツブサの蔓。登山道に放置されたままになっていましたが、いつの間にか通行の妨げにならない様、整備されていました。
マツブサの蔓は途中から切られているものの、「数年もすれば復活してくれるだろう」と思わせるような上手な剪定をしてくれていました。

20181118matsubusa01.jpg
2018年11月18日 軽井沢 マツブサの房(実)

下の写真は前回(10/12)撮影分で、黄葉をはじめた葉に覆われていました。

20181012matsubusa01b.jpg
2018年10月12日 軽井沢 マツブサの房(実)

今回の実の部分を拡大すると下のようです。
実が乾燥しかけて、皮がしわしわ。ドライフルーツのようです。
一見おいしそうに見えますが…
一粒食べてみればよかったのですが、口にせず、帰ってきました。

20181118matsubusa02.jpg
2018年11月18日 軽井沢 マツブサの房(実)

下の写真は、蔓に付いた冬芽です。来春、ここから芽吹きが始まります。

20181118matsubusa03.jpg
2018年11月18日 軽井沢 マツブサの冬芽

マツブサ日記では、大まかにですが、春からの成長を観察してきました。
自生地での観察は今年最後にしますが、来年以降も、不定期に更新していくつもりです。

本当は軽井沢草花館で春に撒いた種が芽を出して、その芽の観察をしていこうと始めた日記です(下写真)。

20180522matsubusa_1y_20180403.jpg
2018年5月22日 軽井沢草花館 2018年4月3日にマツブサの種まき(2017年11月8日収穫分の種)

ところが芽は出ることなく、夏になってしまったため、自生地での観察に切り替えた次第です。
前回(10/12)持ち帰った実を同じポットに植えてみました。
来年、芽が出れば、こちらの観察をメインに日記を更新していくつもりです。

【倒れたマツブサの蔓の利用(その2)】

前回(10/12)、持ち帰ったマツブサの蔓が下の写真です。

20181012matsubusa05.jpg
2018年10月12日 マツブサの蔓

このあと、一部の蔓を7_くらいの厚さに輪切りにして、乾燥させてみました。
下は、乾燥後、本日(11/18)撮影したものです。

20181118matsubusa_20181012dry01.jpg
2018年11月18日 1か月以上、テラスで乾燥させたマツブサの蔓

20181118matsubusa_20181012dry02.jpg
2018年11月18日 1か月以上、テラスで乾燥させたマツブサの蔓(チップ状の部分)

乾燥させた枝は、生薬名”ショウトウ(松藤)”と呼ばれ、血行をよくする効能があることから、浴湯料として使えるそうです。これを煮詰めたものをお風呂のお湯に混ぜて利用するようですが、まだ試していません。
実際に試してみたら、もちろん日記にして紹介する予定です。
posted by kusabanakan at 16:21| マツブサ日記

2018年11月12日

ブナ日記(115)ブナの崇さん 2018年最終回(11/12)

(2014年春に種から発芽したブナの生長記録です)

11月5日以来、1週間ぶりの更新です。
この1週間で葉の色が完全に茶色になりました。
今日は空気が乾燥していて、葉っぱが丸まり、すっかり冬の姿となりました。
樹高と冬芽の成長もすでに止まっているようで、今年(2018)のブナ日記の今日で最後とさせていただきます。
来春から(4月以降予定)、実生から6年目をむかえるブナ(崇さん)の成長を観察していくつもりです。

【ブナ 崇さん 実生5年目】

樹高は32aで前回(11/5)から変化ありませんでした。

20181112buna_su_5y_01.jpg
2018年11月12日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生5年目

20181105buna_su_5y_01.jpg
2018年11月5日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生5年目
下の写真は上方から見た様子です。
葉っぱが完全に茶色くなりました。触ると乾燥していて柔らかさはありません。

20181112buna_su_5y_02.jpg
2018年11月12日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生5年目

20181105buna_su_5y_02.jpg
2018年11月5日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生5年目

下は、葉っぱが生えそろった時(6月14日)に撮影した崇さんです。

いくつかの枝が枯死していて、芽吹きが出来た枝はわずかでした。

20180614bunaA_5y_02.jpg
2018年6月14日 軽井沢草花館 ブナの崇さん 実生5年目

芽吹きの時期がいつもの年よりも遅れ、また、枝の半数以上が枯れてしまったため、本当に成長できるのか心配しましたが、何とか株自体が枯れることなく冬を迎えられること、大変うれしく思います。
現在、付いている冬芽が来春芽吹いてくれることを願いつつ、今年のブナ日記を終わります。

【成長記録】

【樹高】2018年11月5日から11月12日までの1週間でブナ(崇さん)の樹高に変化はありませんでした。

ブナ(崇さん) 2015.5/1:122_、5/9:125_、5/28:130_、6/12:130_、6/28:132_、7/12:132_、7/22:137_、8/10:137_、9/5:140_、9/18:140_、10/5:140_、10/24:140_、11/12:140_、11/29:140_、12/30:140_、2016.4/1:140_、4/23:140_、5/1:140_、5/8:180_、5/20:180_、5/29:190_、6/5:190_、6/22:190_、7/4:190_、7/17:200_、8/5:200_、8/25:210_、9/7:210_、9/24:210_、10/13:210_、10/27:210_、11/15:210_、11/28:210_、12/25:210_、2017.4/26:220_、5/31:280_、6/28:250_(※6/13鉢に植え替えした)、7/7:260_、7/30:290_、8/11:300_、8/22:300_、9/8:300_、9/23:300_、10/26:300_、11/15:300_、11/26:300_、2018.1/8:300_、4/1:320_(測定誤差か?)、4/23:320_、5/10:320_、5/16:320_、5/20:320_、5/26:320_、6/14:320_、6/30:345_、7/14:345_、7/23:325_、8/6:335_、8/13:335_、8/20:335_、8/27:325_(鉢に約1cm分の土補充)、9/3:320_、9/10:320_、9/17:320_、9/24:320_、10/1:320_、10/8:320_、10/15:320_、10/22:320_、10/29:320_、11/5:320_、11/12:320_

【冬芽】2018年11月5日から11月12日までの間、冬芽の長さに変化はありませんでした。

ブナ(崇さん) 2015.9/5:11_、9/18:13_、10/5:14_、10/24:14_、11/12:14_、11/29:14_、12/30:14_、2016.4/1:14_、4/23:25_、4/29芽吹きはじめ、8/5:5.0_、8/25:8.0_、9/7:11_、9/24:14_、10/13:15_、10/27:15_、11/15:15_、11/28:15_、12/25:15_、2017.4/26:22_、8/11:5_、8/22:6_、9/8:8_、9/23:10_、10/26:11_、11/15:11ミ_、11/26:11_、2018.1/8:11_、4/1:11_、4/23:12_、5/10芽吹き始め、7/23:3_、8/6:5_、8/13:6_、8/20:7_、8/27:8_、9/3:8.5_、9/10:9.5_、9/17:10.5_、9/24:11.5_、10/1:12.5_、10/8:13.0_、10/15:13.0_、10/22:13.0_、10/29:13.0_、11/5:13.0_、11/12:13.0_

【幹直径】2018年11月5日から11月12日までの1週間でブナ(崇さん)の幹直径に変化はありませんでした。

ブナ(崇さん) 2016.5/1:φ4.5_、6/5:φ5.0_、7/4:φ5.0_、7/17:φ5.0_、8/5:φ5.0_、8/25:φ5.0_、9/7:φ5.5_、9/24:φ6.0_、10/13:φ6.0_、10/27:Φ6.0_、11/15:Φ6.0_、11/28:Φ6.0_、12/25:Φ6.0_、2017.4/26:Φ6.0_、5/31:Φ6.0_、6/28:Φ7.0_、7/7:Φ7.0_、8/11:Φ8.0_、8/22:Φ8.5_、9/8:Φ8.5_、9/23:Φ8.5_、10/26:Φ8.5_、11/15:Φ8.5_、11/26:Φ8.5_、2018.1/8:Φ8.5_、4/1:Φ8.5_、4/23:Φ8.5_、5/16:8.5Φ、5/20:Φ8.5_、5/26:Φ8.5_、6/14:Φ8.5_、6/30:Φ9.0_、7/14:Φ9.0_、7/23:Φ9.0_、8/6:Φ9.0_、8/13:Φ9.0_、8/20:Φ9.0_、8/27:Φ9.5_→9.0_に訂正、9/3:Φ9.0_、9/10:Φ9.0_、9/17:Φ9.0_、9/24:Φ9.0_、10/1:Φ9.0_、10/8:Φ9.0_、10/15:Φ9.0_、10/22:Φ9.0_、10/29:Φ9.0_、11/5:Φ9.0_、11/12:Φ9.0_
posted by kusabanakan at 13:57| ブナ日記